2025/12/8,9,10 実社会におけるAI活用について ~ 情報Ⅰ, 情報Ⅱ はAI活用の基礎です ~
高校生の講義感想
三つほど用意されていたプログラミングたちを実際に実行してみて、これらはとても難しい言語で作られていて、自分には到底できないことだと思っていた、説明を聞いて、今まで見てきたものは教科書にのっているような情報だけでも作れてしまうと知り、興味がわいた。普段使っているようなスマホアプリもこのようなに作られている思うとプログラミングは触れやすいと思った。何事も基礎が大切でそこから応用されて作られていくので、背伸びしたり諦めたりせず軽い気持ちでやっていきたいと思った。
何気なく使っているスマートフォンにはたくさんのAIが潜んでいることがわかった。私はよく診断テストをするのだが、それもAIが判断していた。どんどんAIが発達していて、今はまだ違和感が多かったとしても、数年後には何の違和感もなくなってしまいそう。そうなったら現実なのかそうではないかの区別がつかなくなってしまいそうで怖いと思う。でも、それだけ技術が発達しているということでもあるからすごいとも思う。講義の先生はその前線で頑張っているのだと思うと尊敬の気持ちが湧いてくる。
今の生活にAIは欠かせないと思いました。また、講師の方が言っていたように基礎の知識がないとしっかりとした活用ができないと思いました。自分これからたくさんAIを使う場面があると思うのでうまく活用し、勉強などに生かしたいと思いました。
この講義では、AIの使い方などについて学ぶことができた。最近よく使われている生成AIというAIがあるが、AIを上手に使っていくためには使う側の基礎がなってないと間違いやおかしな文章を修正できないので、情報の授業時間をうまく活用し、まずは基礎をしっかりつけていくことが大切だと思った。今の時代、社会に出るためには、情報の知識をつけてAIをうまく利用できるようにならないとやっていくことが難しいのではないかと思ったので、高校で情報の知識をつけ、AIを自分の知識と比較し、修正しながら利用できるようにしていきたい。
今までプログラミングが苦手でめんどくさいものだと思っていたけれど、今回の講義を通し、今までのイメージから180°良いほうへ変わった。また、geminiを活用することで面白いゲームも作れてしまうことが分かった。これからも活用していきたい。しかし、AIばかりに頼り自分で考えることを放棄してしまうのは自分の成長する機会を自分自身の手で奪ってしまうため、使うところと使わないところなど、自分の中で境界線を作りながらいいことに活用していきたい。ここから先、AIの活用が大きくなり就ける職業が減ってしまう恐れがあるが、AIに負けないように人間ならではのできることを探し、社会に貢献していきたい。
情報という教科についてこの講義を通して興味が湧いた。とくに自分が苦手意識を持っていたプログラミングについてAIを活用することによって簡単に、そして正確にプログラムを作成できることを知れた。でも簡単に正確にできる反面、自分で考える作業が少なくなり日常生活での考える作業に衰えを感じてしまうというマイナス面もあることが分かった。日常生活での自分を振り返ってみて数学など簡単にAIを使って答えが出せる生活からもう少し自分で考える時間を増やしてみようかなと思った。自分の生活にAIが入りすぎないように、依存しすぎないようにこれからもAIを正しく活用していきたいと思うことができました。
最近はAIがいたるところに普及してきていろいろと便利になってきた。実際に田村さんの話を聞いてAIについていろいろと学べた。例えば、僕は授業などでプログラミングをするときに必要なコマンドやプログラム、データなどのたくさんのことを覚えるのがとても苦手で全然できないのAIはそういったプログラミングを正確に作れることができると知った。これから社会に出てみたらAIをいろんなところで使っていくと思うけどうまくAIを扱っていけるかはわからない。AIの情報は常に正しいとも限らないわけだからそういったところも見抜いていけるようにAIのことについてもっと学んでいかなきゃと思った。AIをうまく扱っていけるようになれば会社などの仕事もより正確にできていくと思う。AIはこの先どのくらい進化していくかはわからないけどその進化に対応していけるようになりたい。
実際に社会で活躍してる人の貴重な話を聞くことができて、AIの可能性を感じつつ、自分たちがそれとどう向き合っていけばよいのかを考える良い機会になった。実社会でAIがどのように活用されているのか知るとともに探求として個人でもAIが活用されている部分を詳しく調べてみたいと思えた。AIのみならず、ロボットなどのものはまだまだ発展していくことから、それに比例するように自分たちがどのような役目で、どのように活躍していけるかを考えていくことが大切だと思った。この講義を通して貴重な経験談もあわせて説得力を感じ、深められた考えはAIは便利なものだがすべてをAIに任せておくことはマイナスに作用し、活用する我々がどんなふうに使っていけばよいのかを考えていかなければならないということ。これからの社会はAIの発展によって大きく変わっていくと思う。そんな社会で自分たちの立場も大きく変わる。社会の変化に少しの恐怖を覚えつつも、それを上回る好奇心が芽生えつつあると思う。AIの人に似通ったアルゴリズムがどうやってつくられ、それがどう学習し発達していくのか、それをどう実社会などに活用していくのか、その仕組みを調べてみるだけでも、AIに対する視点や、自分の立場も明確になっていくと思う。情報社会の発展に伴ったAIの今回の講義は自分にとって考えを深めるとともに思考する道の方向を増やしてくれたと思う。
情報の授業をやっていても将来これが役に立つのだろうかと少々疑問に感じていた部分が解消され、よりクリアになって実用的な授業だと思った。日頃AIにはとてもお世話になっているが、まだ使いこなせていない部分や、こんなこともできるんだとAIにさらなる可能性を感じられた。最初は猫の写真や脈あり脈なしとかいうよくわかんない内容だなと思ったが、モザイク一つつけるのに対するコードがとても長く、AIすげぇとなったし、脈あり脈なしのAIシミュレーターでは銀行の融資にもかかわっているのだと知って面白みを感じた。今回の授業を通して「実社会におけるAIの活用」は自分らの発展や進化に深く関わり続けるのだろうと強く思った。
社会とAIのつながりを感じられた。ずっとAIは怖いものだったり使ったら悪いかなと思っていたのでAIの実用性や可能性などを考えられてとても素晴らしいものだと思った。ただ頼りすぎてしまうと怠惰になってしまう気もするので頼りすぎないようにしたい。
普段チャットgptなどのAiを勉強でわからないときに使っていて、返ってきた答えを全部うのみしないようにしようと思った。また、基礎不足だとAiの答えをうのみにしてしまうということがわかった。基礎をつけてからAiを活用したり、すべての情報を信じないことが大切だとわかった。また言葉で指示するだけでAiがゲームを作れると知れて、新しい発見になった。
三つの具体例を通して、AIの可能性について理解を深めることができた。とくに気になったのがAIにゲームを作ってもらうやつで、より高度な学習をさせればもっと複雑なゲームを一瞬で作れるのではと考えた。AIのすさまじい進化に対応し、AIを正しく利用できたら良いと思う。
AIの活用についてのお話を聞いて、改めて気づいたことと分かったことがあった。AIはとても便利なもので自分自身も常日ごろからAIを使っているが、今回教えてもらってこととしてAIは間違えるし、文やコードが成り立たないことが多いということを教えてもらった。AIにばかり頼りずきるのはよくないがHTMLのコードを書いてもらったり、修正できるところを教えてもらうといったことはAIに積極的に教えてもらおうと思った。AIに支配されるのではなく、AIをうまく活用して自分に良い影響をあたえられるようにAIを活用しようと思った。
今まで知らなかったAIの活用についても、いろいろ知ることができました。デモを3つ使い、実際に自分たちでやってみることで、より深くわかりやすくAIの活用について学ぶことができました。また、講義の中の、「生成AIは「誰でも使える」けれど、「結果を
出せる」のは基礎がある人だけです。」という言葉に、とても納得しました。確かに、基礎を学んだうえで生成AIを使うことが今後AIと向き合っていく上では大切になってくるなと感じました。これからは、正しくAIを活用していけるように、情報の授業を通して、基礎的な知識を増やしていけるようにしたいです。
AIを使うことはとても便利なことだが、それを扱うためには情報について知ることや、知識を身に着けることが大切になってくると思った。また、学ぶ理由としてAIも完璧なわけではなく間違ってしまうことがある。その時に、そのままにしておいてしまうと相手を傷つけてしまったり、自分も嫌な思いや悲しい気持ちになると思った。また今回の講話を聴いて、実際に取り組んで、AIは便利ではあるかもしれないが人間の考え、想像力を奪っていってしまう、奪うことができるものだと感じた。使う人の使い方もあると感じましたが、使い過ぎもよくない方向に行ってしまうのではないかと感じた。時、場合を考えて本当に適切なタイミングで使っていきたいと感じた。また、少し最初の取り組みのスピードが速いなと感じました。ですが、聞いていてたくさん学ぶことができたと感じました。楽しかったです。
今回の話を聞いて、現段階のAIは当たり前にうそをつくことを改めて分かった。
自分もAIをうまく使うために、まずは様々な物事の基礎から勉強したいと思った。
AIにも3つ分類があって私たちがよく使ってるチャットGPTは深層学習だと分かった。機械学習や人工知能にはどんな種類があるのか気になった。AIにゲーム作りを頼んでみると一瞬でしかも楽しめるゲームを作ってくれた。こんなにはやく作れてすごいと思った。もっと基礎を固めて中身の仕組みを理解できるようになれば自分なりにアレンジして改造できるのではないかと思った。今ではAIは私たちの生活に必要なものになってるから安全にしっかりAIを使いこなすために今の情報の授業やこれからの授業を大切にしていって、何でもかんでもAIを信じるのではなく、自分でしっかり思考し基礎学力を高めて活用していきたいと思った。
AIによって、猫の絵を生成してもらったり、LINEの脈あり判定をしてもらえることがわかって、すごく便利だと思った。Geminiにゲームも作ってもらって、そのスピードの速さに感心した。講師の方の話でもあったように、AIはすごく便利で様々な場面で活用することができるけど、それに頼りきってしまうと、間違っているところに気づけなくなってしまったり、自分で考えることをしなくなってしまうから、うまくAIを活用するようにしようと思った。AIの技術が向上してきて、多くの場面で便利になっていく一方で、いつか私たち人間がAIに乗っ取られてしまいそうで、恐ろしさも感じる。これからもずっとAIは「便利で面白いもの」として活用していければ良いなと思う。
AIといえば自分がよく使っているチャットGPTという印象が強かった。けれど昨日の講義を聞いてみて他にも様々なものがあると知った。例えば「脈あり」判定AIや期末テスト崩しゲームなどこれらのものもすべてAIと知り、自分もこれからの時代もっとAIなどの「情報」に詳しくならないと、と思った。講師の方がおっしゃっていたようにAIに丸投げしてして失敗するのでなく、まずは基礎を
しっかり固めて、答案の確認やアドバイスなど自分の知識にプラスになるような活用をしたい。AIに頼りすぎないためにも今までの使用法を見直し、もっとAIのことを詳しく知れるように勉強しなくてはならないと改めて感じた。「ネット社会」であるこれからに生かしていきたい。
最近身近になっているAIがどのような仕組みや構造で動いているのかがわかって面白かったです。画像を判別するために何千枚もの画像を読み込んでいると知って、現代の技術に驚きました。最近AIを駆使する能力が問われているので、先生のお話にもあった通り、基礎知識をしっかり身に着けたうえでAIに聞いてみようと思いました。人類滅亡の考えられる理由に、AIによる支配があったのを思い出しました。AIをつかいはじめる前の私はそれは考えにくいと思っていましたが最近AIを使い始めて、本当に便利すぎて、多くの人が利用しているので、近い未来AIに支配されてもおかしくないなと思うようになりました。
デモ1~3をやり、AIが調べたいことを瞬時に答えてくれるのですごいと思った。
自分たちがよく使っているchatGPTやGeminiなどのAIは深層学習で行っており、AIができたことにより、世界が大きく変わっていったということがわかった。
AIはだれでも簡単に使うことができるけれど、そのまま全部信じるのではなく、自分の知識と照らし合わせながら行うことが大切だと分かった。そのため、いろいろな知識を覚えるために勉強は重要なのだと改めて実感した。
一つのプログラミングの中にk-means法や決定木などの仕組みが見えないところで行われていた。様々な方法を応用していき、社会の中でも使われているのだなと思った。
便利なAIも自分自身の基本的知識がないと使いこなせないので、知識をたくさん身に着けて正しくIAを使いたい。AIを使いこなせばもっといろいろなことができるようになると思ったのでもっと学ぼうと思った。
今後の生活において、生成AI(chatGPTなど)の正しい使い方などを改めて見直す機会になった。これからの自分を成長させていくためにはAIの情報をそのまま取り入れるのではなく、自分でその情報は正しいのかをしっかり判断しいけるようにしていきたいと思った。、また、プログラム技術を身につけて、コンピュータでできることの幅を広げていきたいと思った。
ブロックを崩すゲームをパソコンでAIに作らせることが出来るとこに驚いた。複雑なプログラムだったがコピーをしてやってみるとちゃんとゲームになっていて、改めてAIのすごさを実感した。そして意外に難しくクリアできなくて中毒性があった。が、面白かった。また、画像のドット絵や脈あり診断などの基になるものが、情報Ⅱで習うものからできていたりすることを知り、普段学んでいる情報は自分たちの生活の身近なところにあるものだということを実感した。先生もおっしゃっていたようにAIにぜんぶ頼るのではなく、日ごろから学んでいる教科の基礎をおろそかにせず使っていきたいと思う。
今まで自分が知らなかったことやさすがにパソコンでは無理でしょと思っていたことなど自分が考えていたよりたくさんのことができることを改めて知った。こんなゲームを作ってなど自分の要望に沿ったゲームなどもすぐに作ることができてしまってコンピューターのことわまだ全然知らないんだと分かったこれからもっとコンピューターについて理解して自分に有効な使い方ができるようになりたい。
aiは自分でもいろいろな場面で使うけれど、自分が知らない方法などでも使われていることが分かった。仕事や学習で使う時には全部aiに任せるのではなく、自分である程度土台を作ってから、aiに手伝ってもらうのがいいと分かった。数年前からaiのことは知っていたけれど、最近いい意味でも悪い意味でもaiを耳にすることが多くなってきたから、悪用はしないようにして、これからもたくさん使っていきたいです。
簡単にAIといってもたくさんの種類があった。
人工知能、機械学習、深層学習とおおきく3つに分けられる。
また教師なし学習、教師あり学習でも分けられることを知った。
AIは便利なものだけど基本ができていないと生成AIを使いこなすことは難しく、その基礎を身につけるために日ごろからの授業をしっかりと受けないといけないとわかった。
これからの時代にAIは必要不可欠だと思うので意識して日々過ごしていきたい。
今までのやってきたことが結構役に立ってるなと改めて実感できた授業だった。(コントロールCの使い方などが役に立った。)最近、本当にAIは便利になってきているなと思った。
さらに、LINE脈あり判定のプログラムでは、返信時間、文字数、スタンプの有無、はてなマークの有無などを順番に確かめていって、それらを組み合わせて脈あり、なし、微妙という判定をすることが面白いなと感じた。Geminiもすぐにプログラムを組み立ててくれてすごい機能的だなと感じた。
AIと一口に言っても、多くの種類があり、少しずつできることが増え、学習がより深く発展していることが分かった。講師の方もおっしゃっていたように、昔と比べてプログラミングをAIに生成してもらえるようになったため、わざわざ自分の手で打たなくてもよくなり、楽になったが、だからと言って頼り切ってしまうと自分の思った通りに動かせなかったり、修正できないということもあるので、基礎的な知識は持っておかないと立場が逆転しかねないと強く感じた。
AIは誰でも使うことができるけど、結果が出せるのは基礎がある人だ、という話を聞いて、納得した。正しい使い方を身につけることで、今よりもっとAIが使えるようになると思った。
ブロック崩しゲームを作って遊ぶのが楽しかった。隣の子もやっていたが、AIに入力?するときの言葉が私と少し違っていたようで、少しちがう見た目のゲームになっていて面白いと思った。もっといろんなことをやってみたいと思った。
AIと一概に言っても色々なことに活用されていることが分かり、面白かったです。特に、期末テスト崩しゲームが、面白かったです。また、AIを使いこなすには、自分自身に基礎知識があることが大切なのだということも、分かりました。
そして、今、現在紙ベースの時代が終わったことで、色々なことをスマホでしなくてはいけなくなり、入試の出願などで、親が困っているのをよく見るようになりました。なので、これから先、情報の授業を生かせるよう勉強を頑張りたいと、改めて思いました。
身近な事例を例にしたプログラムを動かせて楽しかったです。今まで、ドット絵は、わざわざはじめからドットで描いていると思っていたけど、AIが代表色を選んで塗りなおすという方法もあると知り驚きました。脈あり判定では、教師あり学習というAIが使われていることがわかりました。このことから、私がよくやっている性格診断もAIが使われているのかなと思いました。また、ブロック崩しゲームは、ジェミニに日本語でお願いするだけで作ることができました。これがすごいと思ったことはなかったけど、講師の先生の話をきくと、少し前ではありえないほどすごいことなんだなと思いました。AIは便利だけど、まずは学校で学ぶ基礎を身に着けることが大切だとわかりました。AIと共存するこれからの未来のために、この講義を聞けてよかったです。
AIを使う時はAIの回答が正しいか考えることが大切だと分かった。
AIに頼っているだけではいけないことを知った。自分で考えてそこにつけたすようにAI
を使うようにして考える力を養うことが必要であることを知った。情報の知識を持っていないとこれから厳しくなるので必死に勉強してAIに操られないようにしたと思った。
先日の講義を聞いて、普段からAIやコンピューターに携わっていて凄いと思った。現代社会を生きていくには私たちが今よりもそういった類のものに興味・関心を持たなければいけないと思った。
先日の講義で写真をドット絵にしたり、脈アリ診断をしたり、ゲームを作ったりなど身近なことでAiが使われていると感じた。また、また、Aiでも間違いがあり、それを直していくことができるという人間みたいだと思うところもあった。今の社会にはおおくのAiが使われている。自分たちはAIについて関心を持ったほうが良いと思った。
将来、プログラミングやデータが必要になると学んだので日ごろからの授業も真剣に取り組んでいきたいです。また、チャットGPTのような人工知能に頼りすぎるのではなく何が本当なのかを見極めることが大切だと思いました。
今回の講義では、現代社会には欠かせないAIについて情報という教科との結びつき、chatGPTなどの生成AIの分類や位置づけなどを主に学びデモを通しながら、AIが社会でどのように活用されているのかを理解することができました。また、近年になり高校で学ぶことになった情報という教科が文系理系関係なく社会に必要とされることも分かったので、将来をしっかりと見据え、情報の基礎をしっかりと身に着けてデータやプログラム、AIを使いこなせるように日々精進していきたいと思いました。
今はAIで画像を生成したりと便利な世の中になってきて、私自身もAIに勉強を教わったりしていたので、今回の講義を聞いてAIが示してくれた全文をコピーするというのは自分の身にならないと改めて実感しました。また、これからも発展していくだろうAI技術に適応できるように、情報の教科をより一層集中して取り組みたいと思いました。
一言にAIといってもすべてが同じなのではなく、AI自体にもさまざまな分類にわかれていて驚いた。自分も身近に使っている、ChatGPTなども「深層学習」の中のひとつでしかないことにAIの複雑さを感じた。3つのプログラムを体験したがどのプログラムも自分が作ったことがないほど長く細かいものになっていたんで、作りたい気持ちさえあれば、長くはなるけどどのようなものも作れると思った。知識は一生の財産だと自分も感じるのでこれからの勉強により力を加えていきたい。
AI(人工知能)の中でも機械学習、深層学習というものがあるということを知った。また、ChatGPTは深層学習の中のTransformerの中に分類されることを知った。ドット絵では、AIの教師なし学習であるk-means法で作られていることを知った。脈あり判定AIでは、教師あり学習である決定木であることを知った。教師あり学習とは教師なし学習とは違い正解データをAIに与えて学習させることということを学んだ。これらは万能だがだからといって、AIにすべて丸投げてしまうとたまにAIは間違いを教えたりするので疑いながらAIを使うことが必要であることも分かった。
私は今までAIに問題を丸投げしてしまったり、AIについつい頼りすぎてしまうことが多くありました。しかし今回のお話を聞かせていただいて、AIの良し悪しを判断するために必要な基礎知識がないと使いこなすことができないと知れました。なので情報の授業でしっかりと学び使いこなせるようになりたいです。
実際に講師の方の講義を受けて写真をドット絵にするAIや、LINEで脈あり判定ができるなどといったAIを活用した事例などが印象に残った。また、AIの分類とChatGPTなどの生成AIの位置づけなど様々なAIに関する情報をわかりやすく教えていただいたのでよかった。今回の講義で学んだことをこれからの生活やほかの教科に生かしていきたいと思った。
今まで文の見直しや改善点を見つけるためテンプレート作りなどにもAIを活用していたのだけれども、今回の公演でAIが普及しても自分で文が作れたりする技術が必要なのだと考えさせられた。
AIの技術はすごく面白いなと思った。また、近年はAI技術が進歩してきて、昔から人間が行ってきた仕事などがなくなってしまうのがちょっと悲しいなと思った。しかし、瞬時に写真にドットを入れたり、脈あり診断ができるのはすごいと思った。そのため、これからは人間が行うことができる仕事はしっかりとこなすなどAIをほどよく使い共存できるようにしていきたい。
AIは「魔法なのか」そう聞かれると、そう思えるくらい、すごい技術があると思いました。今日の授業での写真をドット絵にするAI、ラインでの脈あり判定AI、期末テスト崩しゲームでAIのすごさを楽しく実感することができました。生成AIの分類など、今までよくわかりませんでしたが、理解することができました。生成AIを使って効果がでる人は基礎がしっかりしている人だ、と学ぶことができたので、これから生成AIを有効活用できるように授業でしっかり学んで基礎を身につけたいと思いました。
現代におけるAIの発展について、非常にわかりやすく深く学べました。今は、Geminiで「ゲームを作って」と命令すると、即座にプログラムを書いてプレイすることができるようになっていると知りました。また、何も考えずにAIに丸投げするのは危険なことで、うまく使えるようになるには、自分の知識が必要だと学びました。
絵をドット絵にするだけでたくさんのプログラムがされていると知り、とても驚いた。いつも使っているチャットGPTなどのAIにもたくさん種類があると知れた。「AIは魔法じゃなく仕組みで動く」ということを実感できた講義だった。身近な例が多く、AIの仕組みが分かりやすかった。
しっかりと基礎を学んで、生成AIを使いこなせるようになりたいです。
写真をドット絵にしたり、AIに恋愛相談ができたりといろいろなことができることがわかりました。チャットGPTやGeminiなどに頼ることが多いので改めて知ることができて楽しかったです。また、Geminiを使ってゲームを作ることもできることは知りませんでした。基礎的なことを理解しておくことができればもっと便利に使うことができるだろうと思いました。
この講義で写真をドット絵にするAI(デモ1)とLINE「脈あり」判定AI(デモ2)、言葉だけでゲームを作る(デモ3)を学ばせていただきました。このデモを通して、改めてAIの凄さを実感し、いろいろな可能性を感じました。また、AIは3つに分類できることや、生成AIは、深層学習(人間の脳の神経回路を模した「多層のニューラルネットワーク」を使って、大量のデータから自動で複雑なパターンや特徴を学習し、画像認識、音声認識、自然言語処理などで高い精度を発揮するAI(人工知能)技術)の進化系のひとつということを知り、AIにも種類があることを初めて分かりました。今の時代はとてもAIが発達していて日常生活でも活用する機会が多々あるので、これからもAIを正しく活用していきたいです。
AIは様々なものがあり、僕たちが普段使っているchatGPTなどはAIの中でも深層学習という進化したものだということが分かった。Giminiにゲームのコード打ち込んでできて魔法みたいだなと思った。教師なしAIと教師ありAIの違いについて知ることができた。生成AIを使って効果が出る人は、基礎がしっかり身についている人だけですと書いてありこれまで授業でやったことは復習しないとだめだと思った。
AIの中でもいろいろな種類があり、社会で活用されていることがわかりました。今まで使ってきたプログラムを使って、ゲームを作ることができたり、写真にモザイクをかけることができるなど知ることができました。AIが活用されている社会でもAIに頼りっぱなしになる人は基礎ができていない人なので、全部AIに任せるのではなく自分で考えて、どうしてもわからないことはAIに聞くなどうまく活用していきたいです。
私たちが今まで手動で打ってきたようなプログラムをAIを使えば瞬きの間に打ち終えてしまうのはすごいと思うのと同時に人間の仕事を奪われてしまうかもしれない危機感を覚えた。AIに頼り切るのではなくうまく共存したいと思う。
今回、田村先生の講義を聞いて私たちが普段使っているAIが多くの人が過去にたくさんの努力をしたのがわかり。これほどの膨大なデータを扱っているAIもそうだし、ひともすごいと思った。AIを使ったプログラムを見て今の私には、とても作れそうにないし、これほど早くできるわけがないので本当にすごいと思った。私の好きな本で、「探偵AIのリアル・ディープラーニング」という本があり物語の中で出てきたディープラーニングという言葉に深層学習という意味があると今回わかり、もう一度見直してみようと思いました。
貴重な体験をありがとうございました。
チャットgptがかなり高度で特別なAIで、生成aiが最近出てきただけで、もっと前からAIは使われていた。AIのミスやうそを見抜けるように、ある程度の基礎を学ぶ必要があり、aiをうまく使っていく必要がある
AIという非常に身近な話題につて講義していただき、とても興味深く聞くことができました。AIにも分類があり、生成AIであるChatGPTが深層学習の進化系であると初めて知りました。深層学習という単語も聞いたことはあったが、今回AIの分類のことであったということがわかり、そうだったのかと納得しました。ドット絵のAIで教師なし学習のAI、LINE脈あり診断で教師あり学習の判断AI、ブロック崩しゲームで生成AIのコーディングを実際に行うことができて、新しい刺激を受けました。加えて、現代において、AIというのは大変身近ですが、そのAIを上手に利用していくには、私たちの基礎、つまりは私たちの現在の学びというのがとても重要だということを学ぶことができました。
AIにゲームを作ってもらったり、画像を作ってもらうのが楽しかった。生成AIを使ううえで、基礎がしっかりしていないとうまく活用できないと知れた。また、使い方を間違えたり、生成AIに頼りっぱなしになってしまうと自分の力が身につかなくなってしまうので気を付けたいと思った。これからの社会、AIは私たちの生活に必要不可欠だと思うので、情報の知識をしっかりつけて将来につなげていきたい。これからを生きていく私たちにとって、とてもいい機会になった。
写真をドット絵にするAIやLINE「脈あり」判定AI、言葉だけでゲームを作るなどのデモを行うことでAIが便利であることを再確認できた。
この講義から受験のためだけでなく「AIを使いこなす側」になるために「情報」を学ぶことが大切ということを学んだ
初めてプログラミングにAIを使用した。コピーとペーストをするだけでゲームが作れることに驚いた。プログラミングが苦手な私でも簡単にできた。このことから講師の方が言っていた、基礎がしっかりしていないと失敗するということが容易に想像できた。私はこのままAIを使い続けるといつか失敗すると思うので今知れてよかった。
昔は画像からその移っているものを識別ができなかったということは知らなかった。そのことが今とは全くAIの性能が違っていて驚いた。AIにゲームのコードを作ってもらって、簡易的なゲームを作るのにも多くのコードが必要なのに、より複雑なスマホのアプリなどはどれほどのコードが必要なのかと思った。以前からAIに頼ることは悪いことではないが、自身でAIに生成してもらったことの正誤を判断できるようにしようと考えていたが、今回の講義を受けてAIをうまく活用できるようにしていきたいという気持ちが強まった。
AIがゲームのプログラミングのコードを作れるとは思っていなかったので、すごく意外でした。改めて完全にAIにすべてを任せるのはよくないと思いました。今後生成AIを使う機会があったら、出された情報や文章が、本当に正しいものになっているのかを確認しながら使うようにしようと思います。
AIにも人間のように学習させる教師あり学習と正解を与えず自由にやらせる教師なし学習があると知った。AIは学習しなくても勝手にプログラミングを身に着けられると思っていたので意外でびっくりした。AIを上手く使いこなすには、基礎が必要だと学んだ。だから、いま習っていることは最低限身に着けておこうと思った。
小学生の頃はパソコンを使った授業なんて全くなかったけど中学生くらいになってから急激に使われ始めていて気付いたころにはインターネット社会になっていることに改めて気づいた。社会で使われているAIは便利な一方、事件などとかかわっていたという報道があとを絶たないという現状があり深刻だと思った。あまりインターネットやAIを理解していない高齢者や若者が犯罪に巻き込まれていてもっとインターネットについてあまり理解していない若者や高齢者が犯罪に巻き込まれていて持ったテレビやインターネットで情報を発信していくべきだと思った。AIがどんどん普及していく世の中でそういった犯罪などに巻き込まれないために情報の授業の基礎をちゃんと学んでいこうと思った。
脈あり診断や、ゲームなど自分で作れて面白かったし勉強になった。
ジェミニに指示すればゲームのプログラミングを自動で作ってくれたのですごくてとても興味深かったです。またAIを作るために色々な工程があり,いろいろな人がたずさわっていて
大変だと思いました。今度自分でもゲームをつくってみたいとおもいました。
一番印象に残っていることは言葉だけでゲームが作れることでした。普段使っているチャットGPTやジミニーなどを使うことでゲームを作れたり、難しい問いなど例えば環境問題の対策などをまとめて答えてくれたりすることなど短時間で答えてくれることが再びわかりました。ただ、ゲームを作る中でも正しいプログラムを答えてくれなかったり、英語翻訳をしてもらうと少し内容が変わっていたりすることがあるので重要なものを安易にAIに聞くことはよくないと思いました。
今日の授業では、AIがどんなふうに使われているのかを、3つのデモを通して分かりやすく体験することができました。特に印象に残ったのは、写真をドット絵に変換するAIです。普段当たり前に見ている写真でも、AIが色をグループに分けて代表色だけで描き直すことで、レトロなドット絵風になるのが面白かったです。自分でもいろいろな写真で試してみたくなりました。また、LINEの脈あり判定のAIも、ちょっと遊び感覚で楽しめる内容なのに、中ではちゃんとデータからルールを学習して判断しているという点が興味深かったです。機械学習のイメージが、より身近なものとして理解できました。さらに、言葉だけでゲームを作れるデモは驚きました。普通はプログラミングが必要なのに、日本語で指示するだけで実際に動くゲームが完成してしまうのは、AIの可能性を強く感じました。アイデアさえあれば、誰でも何かを作れる時代になってきていると実感しました。今回の授業を通して、AIは難しいものというより、工夫次第でいろんなことに使える身近な道具だと分かりました。もっと自分でも試してみたいと思います。
講義を聞いてみてAIがとても高等な技術だと改めて感じた。また、AIを使ってもの作りをすることは過去からしておらず、面白い体験ができたとかんじられました 。
私はGPTよりもGeminiのほうがよく調べ物などに使ってきたので馴染みがあり、やりやすかった。AIはよく嘘をつくと聞いたので見分けられるようにもしたい。
プログラミングを授業でやってきたけど初めてのプログラムにも会えたのでとても勉強になった。これからさらにAIが発展していくためAIをしっかり使えるようにしていきたい。
そして、職の変化も大きくなると思うのでAIの活用に慣れられるようにしたい。
プログラミングを使って脈アリ診断やちょっとしたゲームを作れることに驚いた。AIを使って勉強することが少なからずあったので、AIを正しく使えるようにすることがこれから大切になってくると感じた。
AIのことについてよく学ぶことができました。ChatGPTやGeminiなどの生成AIは普段から使っているので使い方を気をつけていきたいです。またGeminiに指示するだけで簡単にゲームが作れてしまうのはとても驚きました。プログラミングやAIを使いこなしていくためにしっかり情報を学んでいきたいです。
aiの活用には何種類ものパターンがあり工夫すれば私たちの生活に役立つものだと改めて知ることができた。講師の方にやり方を教わりながらブロック崩しをできるように頑張った。コンピュータの操作が複雑なところもあり大変だったけどなんとか授業内にブロック崩しをすることができたので良かった。
モザイクの話では少しだけの操作で簡単にモザイクの粗さが変えられてすごいと思った。脈ありか調べるプログラミングをやったときに、よく○○診断とかあるけれどそういう系統も同じプログラミングがされているのか気になった。普段よく使っているジェミニがゲームを簡単に作れているということを知って驚いた。人間が作ると何時間もかかりそうな作業をたった数分で終わらせることができることに、すごいと感動したとともに少し怖いと思った。よくテスト勉強でわからなかった部分があったときにジェミニに聞いたりしていた。そこで問題(アプリみたいに四択で)を作ってくれてジェミニに感動していたけれど、今回の抗議で私が思っていたよりもずっとAIってすごい存在なんだなと思った。そう思うと確かにAIと共存していくことが当たり前になりそう。そして、AIをうまく活用できることがこれからの社会で求められることだと思う。漫画みたいにAIにいつか侵略されてしまわないか心配になってくる。これほど優秀なAIが相手だったら太刀打ちできないと思う。また、ハッキングされてAIが悪用されてしまうなどもありそうで怖い。最近、AIに方法を聞いて犯罪をおかしたという話をニュースで聞いたことがある。AIチャットによって自殺してしまう人もいるため、AIもいいところばかりではないと思った。また、最近はAIが絵も動画もつくれるようになったことで絵の価値などがさがっていないのか不安に思った。イラストをAIと疑われたり、自分で頑張って作ったレポートなどをAIと疑われたりすると傷つくし、いやだなと思う。そのAIとうまく関わっていくためには何が大切か、どうすればいいのか、そのような自分も周りの人もAIも守れる知識を得たいと思った。
最近増えているAIについて改めて基本的なことや深いところまで知ることができてとても有意義な時間を過ごせたよ思います。普段使っているchatGPTなどがAIの分類の中の深層学習というAIの中でもとても優れていて進化していたものだと知り、そのようなものを現在のように簡単に扱えることに驚きました。しかしそのようなものを扱う上でAIに振り回されないよう、プログラミングや読解力などAIの基本の学習をして、失敗をしないようにしていきたいと思いました。またAIによる脈あり・なし診断など面白い活用法があることを知りAIに対して便利という考えだけでなく他にもどんなAIを使った活用方法があるのかとても興味がわきました。
現代において、AIはとても必要不可欠なものとなっており様々な場面で活用されていることがわかった。また、AIにゲームを作ってというとゲームを作ってくれてすごいなと思いました。AIはいろんなことをすぐに解決し、教えてくれるけどすべてが正しいというわけではなく、誤った情報を教えてくることもあるから、すべてを鵜呑みにせず疑う力を持ちAIを使うことが大切なのだと改めて考えることができました。これからもAIを利用するときには、正しい使い方で使い有効に活用していきたいです。
いつもの授業で習ったことよりも深いところの話を聞けた。最初は難しかったが説明を聞きながらやってみたらプログラミングができて楽しかった。最近、AIがとても進化していてGeminiは特にすごかった。自分はあまり機械操作が得意ではなく、GeminiやChatGPTはあまり多く使わないが今後はうまく活用していけるようにしていきたいと思った。講師の先生はとてもやさしく教えてくれてわかりやすかった。
今の社会にはいろんな面でAIが使われていて、とても役立っていることが分かった。これからもっともっとAIが使われるところが増えていくと思う。AIを使うことで素早く結果を出せたり、その結果の傾向がわかったりと、いろいろな面でメリットがたくさんあると思った。判定してくれるAIやAIを使ってゲームができたりと一部分だけでもたくさんの技術があることが分かった。しかし、すべての情報をうのみにしたり、AIにすべてを任せたりするのは違うなと改めて感じた。あくまで、自分の意見を考えたうえでAIの意見も取り入れつつ使いこなすということを意識して生活していきたいと思った。
インターネットは毎日いろいろな手段・目的で当たり前のように使っているけどAIは限られたときにしか使わないので、AIの新しい使い方を知れて少しは知識として学べました。幾つかのAI機能を使ってゲームをしたり、line診断をしたりしてAIの面白さを感じることができた。これからはAIを積極的に活用して身の回りの生活に生かしていきたいです。
言葉だけでテトリスや診断ゲームが作れることが当たり前の時代になってきていることに驚きを感じるし、どんどん便利になっていて色々な分野においてとても重要な立ち位置になっていると思った。言葉を打ち込むだけなのでいとも簡単にAIが結果を導き出してくれるため、私たち自身の考える能力が低下していってしまう危険性があると思った。なので、AIについての正しい知識をしっかり勉強し、自分の意見や仕事を手助けしてもらう位置にいるようにすれば、良いのではないかと思った。
ネットを利用しているとドット絵に触れ合うことが多々ありましたが、作り方を知らなかったので新鮮で楽しかったです。
また、脈あり脈なし診断では様々な場合をシミュレーションして診断してもらえるので遊んでいて楽しかったです。
Geminiにゲームを作ってもらうという発想がなかったのですが、本当に作ることができて感動しました。Geminiに作ってもらったゲームは見た目以上に難しく、悪戦苦闘の結果全負けでした。今度個人的にもっと簡単なゲームを作ってもらい遊ぼうと思います。絶対クリアします。
Geminiを始めて使った為、持ち備えている機能に驚いた。その反面、AIを利用するのは簡単なことだが自分自身が使われてしまうという脅威も否めないことを知った。酒は飲んでも飲まれるなという言葉があるが、それに通ずるものを感じた。これから先、AIは人の心を動かせるものを創り出せるだろうか?しかし結局はAIも、そこに関わってきた人間たちの努力の末に生まれた作品である気もする。他方、人の声がグランドピアノ88鍵のうちで表し切れない音程があるように、私はそのAIがやりきれない、ほんのわずかな”人の”ひと手間を大切にしたい。私は藝術のちからでそこに挑戦をしていきたい。!
AIについて授業をする前は便利なものくらいにしか思っていなかったけど実際はAIが言ったことをを鵜呑みにしたりAIに頼りすぎたりすることは危険だということが分かった。また、LINE脈あり判定など、AIを使ってみてAIにはいろいろな可能性があるのではないかと思った。これからのAIの進化が楽しみだと思った。
・生成AIはゲームを作るプログラムまでも組むことができることを初めて知り、驚いた。
・生成AIでプログラムを組むのを任せても、不具合が起きた時に自分で対処することができないので、この講義で学んだ、AIを正しく扱える知識を身に着けることが大切だと思った。
・AIの技術や普及が発展する度に、人間ではなくAIが世界を支配する世の中になっていくのだと改めて実感し怖くなった。
プログラムやAIがより身近に感じられた。ディープラーニングや機械学習については、中学の頃に自分で調べて発表したことがあったので、より理解が深まった気がする。これからの時代、もっとAIが普及して、いろんなものが自動化されたり、人間の職業がAIにとって代わられたりするから、この社会を生き抜くためにも、もっとAIについての知識をつけていこうと思った。
AIの発達によって最近ではAIで何でもできてしまうということを知った。だが同時に、何でもかんでもAIに頼りすぎることも危険である事にも気づかされた。なのでこれからも、AIとは適切な距離を保っていきたいと思う。
AIは、自分たちの生活の中に多く潜んでいることを知った。また、AIの発達によって今まではできなかったようなことも一瞬にして誰にでもできてしまうようなことが起きていることも知れた。しかし、AIがどんなに発達しても人間がやる仕事はなくならないということを聞けて少し安心した気分になった。さらに、chatGPTなどを使うことで誰にでもゲームなどを遊ぶことができてAIはすごいなと改めて思った。
今回は講義の先生として田村さんに来ていただき、AIに関する貴重なお話を聞かせていただきました。今の社会、AIの発展が加速しており、私たちの日常生活にも多くの影響を与えています。コンピュータの知識を活用しなければ、AIに私たち人間が使われる立場になるという田村さんの言葉には、いくつか考えさせられるものがありました。自分もAIを正しく使えるように、情報の授業をより一層真剣に取り組んでいきたいと思いました。
将来AIに仕事を取られてしまうのではないかと少し心配していたが、先生のお話を聞き大丈夫そうだと安心した。情報?は様々な場面で使うことができ、いろいろな面でつながっているんだなと思った。AIは平気でうそをつくので質問した後にその回答は本当にあっているのかを見極める能力をつけたい。これからの社会では、数学力・情報力が今よりもさらに必要になってくるので基礎を身に着け失敗しないようにしていきたい。
AIのことやインターネットのことを丁寧に教えてくれて、内容も理解しやすかった。また、思いがけないAIの使い方など面白いことをたくさん知れてよかった。情報の授業を受けて理系文系関係なく、デジタルで活躍できるようになりたい。
実社会で使えるAIの使い方を学びAIにすべて任せきりでなければ、自分のちからがもっと上達することや、業務効率化や、さまざまな利便性などを学ぶことができてよかった。自分達の私生活にも取り込んでいきたい。
人工知能というのは、あくまで大淵のものであり、その中に様々なものがありとても興味深かった。また、生成AIを利用して簡単なゲームを作れるようになっているとは、とても驚いた。しかし、全てをうのみにするのはよくないのでそれが本当に正しいのかを自分で判断していきたい。
Geminiにあんな簡単な質問をするだけでゲームをすぐに作れることに驚いた。先生の言っていた通りAIに頼りすぎず、AIに自分たちが使われず、自分たちでAIをうまく活用していきたい。
今では、Geminiなどでもどんなゲームを作りたいか入力するだけで、誰でも簡単にゲームを作れてしまうことが分かった。AIについて知るきっかけになったので良かったです。
AIに正解を与えるか、正解を与えないかによって違ったものに活用できるとわかった。AIをうまく使いこなせるように基礎を身に着けて活用できるようにしていきたい。
文章を書くだけじゃなくて、人間が作るようなゲームや診断をプログラミングできるのがすごいなと思ったし、同時に少し怖いなと思った。いくらAIがこの世にあるものからしかものを作れないとはいえ、私は実際にSNSに投稿されたAIが作った音楽やイラストに、人が作ったものを見聞きしたときと同じように「いいな」と思うことがたくさんある。でも、私は人間が作ったものとAIが作ったものはまるで違うと考えているので、いちいちこれは人間かAIか考えるのが嫌になる。そういうのを繰り返していると、ただ純粋に「いい」と思っていたはずのあらゆる創作物の価値が薄れていっている気がする。だから、AIは正しく使わなければならないし、その知識をつけるべきだと今一度感じた。
ChatGPTが普及してAIが生活に一部にもなりつつある時にAI
について詳しく話を聞けて面白かった。また、AIで簡単にゲームやLINEでの相手の感情を判断することができると知って、驚いた。これまでAIは勉強で分からなかったことを聞くことがほとんどだったが、AI
の活かし方によってより役立てることができるのだと感じた。これからAIに使われるのではなく、自分がAIを使う側になるということを意識して活用していきたい。
1年前までまともな動画を作れなかったAIが今年になって現実と見分けがつかないくらい精度が上がっていることは知っていましたが、言葉を入力するだけでプログラムを生成できるようになっていることは初めて知ったので驚きました。講師の先生がおっしゃっていた通り、AIの使い方にはより一層気を付けたいと思いました。授業で物事について考察するのに検索エンジンを使うとAIの回答が出ますが、それをそのままコピーするのでは自分の意見がなくなってしまうので検索結果をもとに相互関係を考察したり、自分の言葉でまとめなおしてオリジナリティが無くならないようにしたいと思いました。
AIは知っているけどくわしくは知らなかってのでいろいろ知ることができてよかったです。モザイクをかけてみたり脈ありLINEだったり楽しく学ぶことができました。また、AIにもたくさんの種類があるなと思いました。いろいろな場面でAIには助けられているなと思いました。ですが、AIに頼りすぎないようには気を付けたいです。
LINEの脈あり診断と銀行の融資審査システムが同じ仕組みでできていると知って驚いた。AIが浸透している現代では理系・デジタル人材がとても必須だと分かった。今たくさん勉強しておけば将来新しく何かを学びたいと思ったときそれらが役に立つからより今の高校生のうちに勉学に励もうと思った。
昔は、一から作っていたゲームや診断などのプログラムはAIで一瞬でできてしまうことを知り、AIのちからはすごいなと思いました。だからこそ、AIの正しい使い方を身に着けることが大切だと感じました。
今話題のAIについて構造や現場での活用法などについて学べました。
自分の思考を無くさずに、正しい知識をもってAIを活用していきたいです。
AIが人類を超えることはあっても、人間の仕事は絶対に無くならないという言葉にハッとした。人工知能という言葉通り、人間以外のものが人間社会の手助けや知識的向上を持ち始めた以上、人間よりも正確性や迅速性は増すと思う。しかし、人間がとり動かして作り上げた社会がAIに代わることは無いし、例えば私たちの今居る教育機関なども、対人が前提とされてる一環の一つである。コミュニケージョン、抽象的でも鮮明な感情、人間だからこそできるもの。それらが欠けてはならない。前回の授業で体験したように、指示さえすれば、ゲームの一つくらいつくってもらうのは易いが、そこに依存してはいけないと思った。貴重な講義を受けられて、とても良い時間でした。
ChatGPTを活用してゲームを作ってもらったり、写真をドット絵にしたり、AIで脈ありなのかとかを判定してもらったりして楽しみながらAIについてたくさんのことを学べたので良かったし、田村さんの話を聞いて将来のために今からしっかりと情報を学ぼうと思いました。
やり方さえわかればこんなに簡単にゲームが作れることが分かった。しかしcheatGTPのいったっことを全部信じるのではなく常に疑ってみることが大切だとわかった。またAIをうまく使って応用する力を身に行けることも大切だと感じた。AIは情報の基礎が身についていとうまく使えないことが分かったのでこれからの情報の授業を大事にしていきたい。
だんだん時代が変わってきて、今ではAIは現代社会の一部になってきており、なくてはならない存在になっていると思った。授業内でつかったGeminiや、ChatGPTなども今現在多くの人が多用しておりこれからますます進化していくのだろうと思った。AIをつかって授業内で画像の状態を変えたり、ゲームを作ってみたりと様々なことをして、よりAIの便利さを知った。しかし何も考えないうちにとりあえずAIに聞く、などの行為を繰り返すのは思考力の低下に繋がってしまい危険なので、将来全部AIに頼っていくのではなく、上手に使いこなしていくことが大事なんだと思った。
今までAIの利用目的は問題の答えを聞いたり、おしゃべりをしたりすることだったけど今回の講義でAIはゲームのプログラミングを作ったり、画像を加工したりできることがわかりました。今後はAIの仕組みを知り、機能をうまく使いこなせるようになりたいです。
プログラミングというのはすごく難しいイメージがあったけど、今の時代AIに頼むだけで簡単なゲームを作れてしまうことに驚いた。いつか、自分でもこんなことをできるように情報を学びたいと思った。たった数十年でここまでAIが成長してることにも驚いた。
様々なAIを自分で使ってみて、AIは何でもできてしまうのではないかと思った。そう思うと、何でもAIに任せたくなるが、それは私自身がAIに使われてしまっていることであると知った。そうではなく、AIを使う側になるためには、情報1で学んでいる基礎を身につけることが大切だと教えていただいた。私は、情報の勉強がインプットばかりでアウトプットが少ないので、授業で学んだことをAIを使ってアウトプットをしてみても面白いかもしれない。
AIは少しずつ進化していてゲームを作ることが簡単にできた
これから私は基礎学力を身につけてえーあいにまるなげすずにAIの情報を正しく判断したい
この情報の授業でAIについて正しい知識をみにつけたい
AIを活用して言葉だけでゲームを作ったり、恋愛相談や写真をドット絵にするなど色々なことができるのだと思いました。特にゲームを作るのに失敗してしまったときには、具体的な指示ではなく大まかな指示でも伝わっていてAIを活用する技術も必要だと思いました。これからAIはもっと進化していき、人間もAIを利用していくことが増えていくのでAIに関する正しい知識をつけていきたいです。
chatGPTはAIの分類で深層学習のなかでもより進化しているものだということが分かった。簡単にゲームを作ることができて面白かった。
画像を載せるとモザイクになって色や荒らさなどを調整できて、しかも一瞬でできていてAIの発達がすごいと思いました。そしてじみにーというアプリに頼んだらゲームみたいなものも作ってくれて言葉を変えるといろいろのもので遊べるようになっていてとてもすごいと思いました。AIに情報などを言ったらこのラインは脈あり化なども判定していてくれて昔のAIにはできていなかっただろうに今ではできるようになっていて時代とともに変化していってると感じこれからもどんどんできることが増えていくのかなと感じました。判断基準なども教えてくれたのでとても便利だと思いました。
講義の時は休んでいて聞いていなかったけど資料を見てAIは便利だけど使い方を考える必要があると思いました。課題をやるときにわからないところがあってAIに聞いてもいいけれど、回答してもらったものをそのまま使うのではなく回答を見てもう一度自分で考えるということが大切だと思います。社会ではAIが流行っているけど自分がAIを使う側の人間でありたいです。
今は昔よりもAIが普及し人々の身近になっていろんな人がAIを使う世界になって悪用したり作文などの文章を作りやすくなったがAIに頼りすぎず自分の力で考え基礎をしっかり身につけないといけないなと思った。
普段何気なく使用しているAIでも、絵を高画質やドット絵にできたりこちらの情報を打ち込むだけで診断してくれたり面白いと思った。
今後の社会に自分たちが合わせられるように日頃からAIを活用していくべきだと思った。
AIが今現在でたくさんのものに使われていることが分かった。そして田村さんの話を聞いてAIの面白さや、Aいの成長性を学ぶことができ今後の社会生活にも欠かせないことが分かった。そして今回の学習を通して今後AIを使う場面があったら、どんどん活用していきたいと思った。
AIにもいろいろな種類があることを知って身近にAIがあるのでちゃんとAIを使いこなせるようになりたいと思った。また、ドット絵作成や脈あり診断を自分で動かしてみて、仕組みがとても気になったし、決定木は社会の中でも応用されているとわかって、銀行の例のほかにも使われている場面はないかなとつぎからは気にしてみようと思った。決定木以外にもAIを使うときにこれはどんな仕組みなんだろうと考えてみたい。
自分はAIは人の気持ちがわからないものだと思っていたがもともとAIは人間が作ったものであり、AIをうまく活用することで、すばやくゲームを作れたり、楽に絵を描いてもらえたりするので使用することはよいと思うが、逆に犯罪に使われたりAIが原因で人の心情を変えAIなしではいられないようになるのではないかと考えた。
自分はAIを使ったことがなかったのでゲームを作ったりできることを知ってびっくりした
chatgptなどの生成AIは自分も頻繁に利用しているためたくさんのことを学べたとても有意義な時間となりました。今までは困ったらとりあえずAIに頼ってみるということをしていましたが、そのような使い方では結局成果としては残らないということを実感しました。講師の方も言っていたように、自分もAIに使われる人になるのではなく、AIを使う人になれるように情報についての基礎をしっかりと身につけて実生活に役立てていきたいと思いました。
最近、SNSでAIを使った動画や画像、サイトがたくさん出回っているのを見たことがあるが、ゲームやドット絵、診断などを自分の力を使わずとも作成できてしまうことに驚いた。将来、AIと向き合っていくことが普通となる社会で、基礎的な知識を身に着けるのはもちろん、AIを使用するときはAIに「使われる」のではなく、「使いこなす」ことに注意をしたいと思った。
AIは凄い。普段AIを使っているとき、何も教えなくても答えを出してくれるし、自分が言ったことをすぐに反映してくれる。でも、AIはすべて完璧に出来るわけではない。誤った言葉を使ってしまうこともある。しっかりと基礎を学んでから、AIを利用していきたい。受験にも必要だけど、今後AIを使いこなせるように情報を学んでいきたいです。
講義を聞いて、改めてAIの便利さを実感しました。チャットGPTを普段もよく使っていましたが、やりたいゲームをリクエストするだけで、作っってくれるのは初めて知ったしとても驚きました。発達していくAIをうまく扱えるよいうに、しっかりと情報の分野の知識を身に着けていきたいです。
今回の講義でGeminiなどのAIをもっと活用してみたいと感じました。ただ、AIにすべてを任せるのではなく話をしてくれたように自分でチェックをしたり、丸投げにならないようにしたいです。また、これはなんにでも同じだと考えますが、基礎をしっかりしてAIを使う側の人間になれたらいいです。ほかにも情報Ⅰの範囲だけでなく情報Ⅱのことも少し織り交ぜて話をしてくれたので情報Ⅱの授業に少し興味がわきました。
インフルエンザのため出席停止していました。
今までの人生の中での、考え方がAIと似ている考えで生活しているんじゃないかなぁと思いました。だからこそ、AIがこの先もっと発展していくと、自分と似たような考えを持っていない人でも、演算の速さなどで、社会からいなくなってしまわないかと考えてしまうほどでした。今のAIはまだ失敗などをしているから、人間たちの手で修正可能だけれどそれすらもいらなくなってしまうのは、便利になる分、同時に恐ろしいものだなと思いました。
今の時代、AIが身の回りで使われていることがわかりました。AIは3つに分類でき、ChatGPTやGeminiは深層学習の1つであることを知りました。今まで人工知能が人間を超える!、人工知能が人間に代わってしまう!と聞くことがよくありましたが、ChatGPTやGeminiのような深層学習も人工知能の1つであり、深層学習の学習力は凄くあっというまに人間を超えてしまうのではないかと思いました。AIには「k-means法」などの教師なし学習と正解データを与えて、決定木から答えを出す教師あり学習があり、この2つを使ってAIは進歩していることがわかりました。AIに学習させるのは人間であるので人間がAIを使いこなす必要があると思いました。AIを使いこなすにはプログラミング言語を理解し、式を出せるようにするところまでを自分が情報を学習して実行ができるようにすべきだと思いました。自分は将来プログラマーになりたいと思っているのでAIに使われないようにしていきたいです。
私たちがよく利用する生成AIを使ってLINEの脈あり診断やゲームを作り、AIを今まで利用したことのない形で利用することで、AIってこんなにたくさんのことができるのかと驚きました。特に、AIにどんなゲームを作ってほしいかを入力するだけでゲームのプログラムを書いてくれたのは衝撃的でした。今まで私は、作文の添削やアイデアを増やしたりするときにAIを使っていたのですが、今回の実習を通して、AIの発展や凄さを実感しました。そんな素晴らしいAIでも、私たちの使い方次第でどのくらい能力を引き出せるかが変わってくるということも学び、私たちはこの情報Ⅰの授業をしっかりと身に着け、どうやってAIに活用できるかを考えていくべきだと思いました。また、AIの脈あり診断のプログラムが銀行でも使われていることを知り、身近に感じるようなものに感じても、すごいところで使われているのだなと感じました。これからの私たちに求められるであろうメディアリテラシーをしっかりと身に着け、AIをうまく利用していきたいです。
私たちが普段から使用しているGeminiなどはTranformarというものの進化系だと知った。また、これらを総括しているのがよく耳にする人工知能だということを知ることができました。
また、私のような一般の人でも自分でゲームを作ることができるのだと驚きました。
私はチャットGPTやGeminiをよく使うのですが、この二つは性能に大きな違いはないと思っていました。ですが、先生の話を聞いてGeminiのほうが発達していくということにも驚きました。
また、私たちはよく人工知能を利用するが、それらは自分が知識をしっかりと蓄えたうえで
利用しないと意味がないということ、さぼるためだけの利用では意味がない、失敗すると学ぶことができました。
私たちの生活に溶け込んでいる人工知能・AIをどのように利用して何のために活用していくのか、自分たち次第で変わると学んだので、これからも間違った使い方をしないようにするために勉学に励んでいきたいと思いました。
今回の授業で学んでから、私たちの生活のどこに何が活用されているのか考えるようになりました。
AIに頼りすぎず、自分で考えて扱ったりするには、基礎を身に着けることが大事だと理解した。AIに使われるのではなく、AIを使う側になることが必要。AIにすべて聞くのではなく、1部分を知るための手段であることを忘れないようにしたい。教師あり学習と教師なし学習について知ることができた。AIの分類を詳しく知れた。
今まで自分はAIについてそこまで深く考えずに使っており、スライドにある失敗事例1の人に近い状態でAIを使っていました。実際自分はGemini君を使っていたので先生がGemini君のことでお話をしていただいたのでとても助かりました。AIは実際かなり便利な検索ツールとしても、画像を生成したり、話し相手になったりとかなり便利ですが、今の情報が入り乱れ、何でもかんでもうのみにはできないネット社会になってきたので完全にAI便りではなく自分自身も知識を身に着け、適切にAIを活用していきたいです。
田村さんの講義を通して印象に残ったことは、プログラミングをしなくてもゲームが作れてしまうということです。私は正直、講義を受けるまでAIは人間よりも性能が悪いと思っていました。しかし、言葉だけでゲームができてしまうと知ったとき、AIは近いうちに人間の頭脳を超えて行ってしまうのだろうなと少し恐怖を感じました。私は日常でChatGPTをよく使い、間違いを気にせず、そのまま受け取ってしまうことがほとんどです。これからは、AIを丸のみにせず、正しい情報を得られるようにしていきたいです。
AIは判定を行ったり、絵を生成したりさまざまなことができると思いました。言葉で指示をするだけでプログラムを作成してくれるので誰でも簡単に使えると感じました。
しかし全てのことでAIを頼ってしまうと考える習慣がなくなってしまうので基礎のことをしっかり身に付けてAIを使うことを心がけていきたいです。
講義を聞いてAIの中に甚句知能、機械学習、深層学習が分かれていること、chatGPTはこの中の深層学習がさらに分類されたTransformer、(ChatGPT)ここに分類されていると初めて知ることができた。そして、すべてAI頼ってしまっては、自分の応用していく力が身につかないという話にもとても納得しました。またこうぎをきいて、もっと学びたいなと思いました。
講義を受けて、曖昧だったAIのことや仕組みについてよく知れたり、これからのAIとの関わり方を改めて考えることができました。また、Aiと自分の生活は思ったより密接にかかわっていていろんなことに応用されているとわかりました。人間がいてこそのAiだと思うので、自分もAiに頼りすぎずにAIをうまく使いこなせるようにしていきたいと思いました。
自分はその日に休んでしまったけど資料を見て、AIを中心に何かをするのでなくあくまで人のサポートとしてAIを使うことが大切だと思いました。今までの授業ではパイソンなどを使って学習していったが難しくてあきらめてしまいました。でも社会が必要としている人材は情報ができることが大事と知り、授業の取り組み方を変えて理解できるようになろうと思いました。
AIによって私たちの生活で大いに役立っているということが分かった。そしてAIにもそれぞれ段階がありチャットGPTなどは深層学習の中に入っていました。これから私たちはAIの進化によってさらに学習面でAIを使うことも増えるでしょうでもAIの回答を鵜呑みにしたり、わからないことでもそのままAIの回答を使ってしまったりせず回答が本当に正しいか判断し、出た回答から学ぶことで使っていきたい。
AIの使い方について、「使われる側ではなく使う側になりましょう」という言葉が自分によく響きました。今までの自分を振り返ってみて、自分はよくGeminiを使うので間違った使い方をしていないかなどを考え直されました。何でもかんでもAIにやってもらうのではなく、自分の考えがあるうえで、その補足のため、またはその間違いの訂正のために、活用していこうと思いました。
私たちがよくやっているゲームがAIを活用するだけで、簡単に作れてしまうということに驚きました。実際やってみたとき、Geminiにどのようなゲームを作りたいかを伝えるだけで自分の想像しているゲームが作れて驚きました。また、その作った後に、そこから変更ができるのがすごいとおもいました。今回のブロック崩しで考えると、まずは普通に作ったものをやってみて、そこから「ボールの速さを早くして」と伝えたら、実際にボールのスピードを速くしたものを作ってくれました。自分はどのようなものを作ってほしいか伝えるだけなのに、それをすぐに作ってくれるAIは改めてすごいと思いました。ゲームのほかにも、ドット絵にしてくれるものや、今回でいう脈あり、ナシの判断をつけてくれるようなシステムなどがAIにはできるというのがすごいと思いました。ドット絵に関しては、絵に含まれる数万種類の色を分析できるという面がすごいと思いました。私にはわからない小さな違いでもAIはしっかり分析してくれるので優秀だと思いました。私は今回の授業を通して、AIの優秀さにとっても興味を持ちました。なのでこれからは、どのようなものにAIを活用させられて、どのような仕事ができるのか、知りたいと思いました。
今回の授業で写真ドット絵、LINE脈あり判定、ゲーム生成を使用した。すると自分の希望ど
うりにプログラムがスムーズに生成されていき、改めてすごいと思った。
自分がよく利用しているチャットGPTやGeminiなどのAIには基礎が必要だということを学んだためもっと基礎力を向上させようと思った。
今回の講義を受けるまでAIには少し怖いものという偏見があって、どう向き合っていけばいいのがわからなかったけど講義を受けて基礎知識を身に着けたうえでAIを使っていくと自分に有効的な形で使用できるということを学んだ。とりあえず使うAIではなく自分で使って「結果を出せる」AIの使い方をしていくことを意識していきたい。
最近AIが身近になって誰でも簡単に使えるようになってきたためその仕組みや活用方法など今回の講義でいろいろなことを知れてAIへの関心が深まりました。
デモ2の恋愛相談ではAIの頭の中でif文を使った決定木というのを使って判断していてif文は前に授業でやったことだったので理解が深まりました。
最近話題のGeminiを使って言葉だけでゲームを作ってくれたのもたった数秒の間であの量のプログラムを正確に作っていて使用方法まで出してくれて最近のAIの進歩はすごいと思った。
田村先生の講義を聞いて自分はゲームは言葉だけでも作れることを初めて知りました。自分はゲームなどはたくさんのプログラムが打ち込んでできているものだと思っていましたがAIを使うと自分が指示をするだけで「プログラミング言語」に翻訳して書いてくれるので思った以上に簡単に作ることができるのかと思いました。またそのAIを使いこなすためには基礎となる知識を身に着けたり全部AIに任せきりにならないで時には自分で考えることも大切だと思いました。今日の授業で銀行やドット絵にもAIが使われているということを学んだ。そして自分は今の時代はコンピューターなどを使って物事を進める時代だと思うので普段の授業から集中して取り組んで知識を身に着けていき、現代の社会に後れを取らないようにしていきたい。
最近AI(私がよく使うのはチャットGPT)を活用することが多くなってきました。今回の授業でAIについて詳しく知ることができてよかったです。写真をドット絵にするAI、LINE「脈あり」、ブラウザで動くブロック崩しゲームの3つで楽しく学ぶことができました。アインシュタインの話も興味深かったです。今の情報の知識が未来に役立つと分かったのでこれからも頑張って学習していきます。
今回の講義で、Geminiを使ってコードを生成してゲームを作ることができるというAIのすごさを改めて知ることができてよかったなと思いました。AIは人工知能だけでなく、その中に機械学習、深層学習などがあり、その中でもChatGPTは一番中にあるものということが一番印象に残りました。これからはどんどんAI社会になっていくので、今回のようなことを頭に入れておくと、大人になって仕事をするときにAIを使ってより作業を簡単、簡潔にすることができるかなと思いました。
実際にゲームを作ったり、写真をドット絵にしてAIを体験することができた。いつも情報の授業ではしないことをしたから、良い経験になった。ゲームを作るときにAIのGeminiを使ったことに驚いた。AIは便利なものだなと改めて感じることができた。数学などを深いところまで理解し、極めて、情報と組み合わせたら無敵になれるという言葉が印象に残っている。
自分はこの講義を受講するまでAIとは老若男女誰でも”簡単”に扱える便利な道具と思っていました。しかし、この講義を受けたことでAIは”基礎”をしっかり学んだ人でないとちゃんと便利な道具として使えないことを知りました。また、その基礎とは国語や数学、英語など 今現在自分が学んでいることだと知り、今までより強く今学んでいる教科についてもっと よく理解したいと思いました。今回の講義でAIは”誰でも”簡単に使うことができるものだと思っていたのが、基礎をしっかり学んだ人でないと簡単に使うことができないという考えに改まりました。
今までわからないことはAIなどにすぐに聞いてそれを信用していた。けれどAIが必ずしも正しい結果を教えてくれるわけではありません。今回の講義でAIはわからないことを調べるのではなくすでに自分の持つ知識を効率的により早く正確なものにするために活用するものだと気づいた。知識がない状態でAIに頼ってしまうとAIが出した結果が正しいかどうか判断ができません。なので基本的な知識を身に着けたいときにはその専門の情報が載っているものを活用するように気を付けたい。
今まで全然知らなかったし、実際にAIとかかわってる人の話を聞くことができたのでよかったたです。今回の講義で今まであまり興味なかったAIについて興味を持つことができました。これからは、AIについてもっと知っていきたいです。実生活と結びつけることで身近な存在であることもわかりました。
今はgeminiで文字を打つだけで簡単にプロンプトなどを生成してくれることを知りAIに興味や関心を持った。また、実際に銀行などでこの人にお金を課すべきかそうじゃないかなどの判定にもAiが使われていることを知り意外と知らないところで身近にAIが使われているんだなあと感じました
AIの活用のしかたやAIをこれからどのように使っていくべきなのかがよくわかりました
またゲームなどがあったりしてたのしく講義を聴くことができました
AIは誰でも使えるけど、結果をだせるのは基礎がある人だけだという話を聞いて、AIについてより詳しく知って使いこなせるようになりたいと思いました。AIはどんどん発展しているのでそれについていけるように勉強していきたいと思いました。
aiでいろんな編集やゲームをすることができて便利だとおもった。chatGPTやGeminiは学習AIだけど、文章力や基礎がないと効果的に使えないことがわかった。賢くAIを使って今後の勉強に活かしていきたいと思った。
AIと聞くと難しく思っていたけれど、はじめの三項目を通して、身近に感じることができた。教師なし学習、教師あり学習などについても知ることができてよかった。脈あり判定AIなども、実際の社会では、融資審査システムと同じだと知って、普段は遠い存在のプログラムや機能についても身近に感じられた。私は普段、ネット上で占いや心理テストなどを時々することがあるので、それもこの教師あり学習が使われているのかなと思った。今ではchatGPTを使うことが多く、課題やレポートを作るのに活用することもあり、非常に便利である。一方で、丸々使ったり、コピペをしたりなど、自分の力を使わずに課題などを作ることもできてしまう。それでは自分の力にならないので参考程度で活用し、基礎がおろそかにならないようにしたい。
AIについて自分で実際に体験しながら詳しく学ぶことができ、とても貴重な時間でした。
AIは大きく3つに分けられ、私たちが普段使っているChatGPTは深層学習に分類されることを知った。
写真をドット絵にするAIは、「k-means法」で作成され、正解を与えずに特徴を見つけるAIの「教師なし学習」である。色数やドットの濃さを自分で変えるとすぐに分析してドット絵を作り出していてすごいと思った。LINE脈あり判定AIはあらかじめ正解データを与えて学習させる教師あり学習である「決定木」を使って、相手の気持ちを推測する。いくつかの質問に答えることで判定を出すことができ、if構文がうまく活用されていた。決定木の仕組みは社会のいろいろな場面で応用できることを知った。またGeminiでブロック崩しゲームをつくってなど言葉で命令を出すとすぐにゲームを作成してくれとても驚いた。難しめにしたり言葉を変えたりして友達とは違う自分なりのゲームで遊ぶことができ楽しかった。
生成AIの使い方についても詳しく学ぶことができた。ChatGPTなど私達の生活に身近になっていて、なんでもかんでも頼ってしまいがちだと思うが、基礎知識がないと結果が出せず失敗してしまうことを知った。これからはAIを上手く使いこなしながらも、自分の実力も伸ばしていくという考え方を意識していきたい。
言葉だけでゲームを作れるなんて驚いた。また、AIには人工知能・機械学習・深層学習の3つに分類できることも知れてよかった。現在の社会では、AIと上手に付き合っていかなければ、生活できないような社会へと変わってきている。そのため、AIを使いこなせるように、まずは基礎からしっかり身につけていこうと思った。将来、社会で活躍できる人になれるように、今から準備をしていきたい。
今回の講義でAIにも種類があることを初めて知った。生成AIがその中の深層学習の進化したうちの一つだと知った。AIの学習方法に「教師なし学習」や「教師あり学習」の決定木があることを知った。決定木の仕組みだけでも社会に様々な応用が利くことを知り、改めてAIのすごさを知ることができた。
AIは誰でも使えるけど、結果を出せるのは基礎がある人という言葉を聞いて、本当その通りだなと思った。ちゃんと指示を出して、AIが出した答えを見て合っているかを確認しないと間違えた答えを出す可能性もあるから、もし教えてもらうことがあったらそのAIじゃないところにも教えてもらって、ちゃんとあっているかを確かめたいと思った。AIは確かに便利だけど、そればかりに頼って自分で学ばなくなってしまわないようにしたいと思った。
いろんな所にAIは使われていることが改めてわかった。講義を聞いて、情報の授業は将来に繋がる知識が身に着けられるとわかった。社会に貢献できる人材になるためにもしっかり勉強したい。
生成AIは使ったことはあったけど、すごいということが実感できた授業だった。生成AIを使いこなすために、基礎をちゃんと学ぼうと思った。
普段勉強の相談や話し相手になってくれている生成AIの仕組みだけでなく、AIに使われないように上手く活用することが大切だと思った。
確かに、生成AIを下手に使うと人間の考える力が低下したり、人間ならではの発想を社会に反映していくことができないなと思った。でも、AIと人間が上手く生きていけばより良い生活が手に入ると思った。
私は来年から理系に進み、情報系に進もうと思っているので、上手くAIを使いこなせるようになりたいと思った。
AIにも様々な用途や種類があって、その中でも自分たちが普段からよく使うチャットgptやGeminiは深層学習というモデルに位置付けられていることを知った。そしてAIを使って脈あり診断などができることを知って面白いなと思った。しかし便利な側面もある一方で基礎がしっかりしていないと使いこなせないことや、情報の知識を持つ人材が少なくなっていることが現状として挙げられていることも知った。
今までAIというものに良いイメージを持っていなく、どちらかというと悪い活用をされがちなものとして認識していたが、有効活用することによって人々に適したサービスを提供できるものなのだと分かった。これからAIは進歩し、より精度も高くなると思う。だからこそAIを使う際にただまかせっきりにするのではなく、記された情報の真偽を判断したり、AIを使用する場所・状況を弁えたりして有効なAIの活用を行っていきたい。
これまであまりAIを有効的に活用していませんでした。また、わからないことがあったときすぐにchatGPTに頼ってしまうことが多かったと思います。しっかりまずは自分の力でやってみることが大事だなと思いました。今回の講義で改めてAIのすごさを理解できました。Geminiを使ってみて、あれだけの日本語であんなに面白いゲームを作れるのはすごいなと思いました。これからはより有効的な使い方でAIを使っていきたいです。
AIは深層学習の進化系一つで、自分たちがよく使っているchatGPTも深層学習だということがわかりました。「ドット絵」や「LINEの脈あり診断」を試したらAIのすごさやAIが進化していることを実感することができました。Geminiに作ってもらったゲームもAIがすぐに作ったプログラムで簡単に完成してすごいと思いました。しかし、AIが進化しているだけではなくそれを使っている人間も進化しなくてはならないと知ったので、人間もAIにまけないように進化していきたいと思います。
講師の方に来ていただき話を頂くことでより一層理解が深まった。
AIは我々の生活にとっても欠かせないものだが、それに頼りすぎることで個人個人の能力も上がんないし、AIに逆に利用されているだけになってしまうので気を付けたい
AIは何回か使った経験はあったけど、プログラミングのコーディングまであの速さでできるのは驚きました。ただ、AIも完璧ではないし、頼りすぎると失敗する可能性もあり、実際に失敗例なども教えていただいたので、これからはAIをうまく活用する力をつけていきたいです。講義内でゲームなども用意してくださっていて、とても面白かったです。
今回の講義を聞いてAIについてより深く知ることができた。自分たちが送ったわずかな情報でもプログラムを組んでくれたり、瞬時に画像を生成できる技術を持っていることに改めて感心した。しかしAIを信じすぎてしまったり疑いなく使用してしまうと大きなトラブルにもなりかねないため講義でおっしゃていたようにAIを使える側の人間をめざして日々の授業を大切にしていきたい。
田村さんの話を聞いて、人工知能は明確に定義されてないと初めて知りました。また、AIを大きく分けて三つに分類でき、人工知能がその一つであることを知りました。AIと聞くと、ロボット系だと思っていましたが、ロボットはAIの中の一つであるだけでAIの世界はもっと広いと感じました。
AIを活用することで写真をドット絵にしたり、ゲームも作れてしまうことにびっくりしました。自分は情報関連の大学を目指しているので、AIのことについてよく調べて自分が大学に行って何について探究したいのかを考えたいたいと感じました。
決定木のプログラムが銀行のシステムにそのまま流用できるのは驚きだった。 しかし、
最後に決定するのは人でありAIや機械はあくまでツールなので、しっかりと知識を得ていないと機械に動かされていることにになってしまうから正しい知識を学び機会をAIを上手く扱えるようになりたい。
実社会委おけるAIの活用について、講師の先生からお話をきいてAIの便利さだけでなくそれを人間が利用していく中で、逆にAIに利用されないように知識をつけていく必要があることがわかりました。私もchatGPTをよく利用しているので特に気を付けたいと思いました。授業の後編でブロック崩しゲームを作ってみて、AIを利用してゲームが自分にも作れるんだ!と嬉しかったです。同じ要求をしてもデザインなど、異なるものが出来るとおっしゃっていたので、もう一度作ってみようと思いました。
今回講義を受けて、AIは確かに便利だけれど本当にその情報が正しいかどうかを常に疑ってAIのことを信用するのではなく利用できるようになっていきたいと思いました。そのために、コピペするのではなく、基礎を身に着けていいか悪いか判断していきたいです。これからの時代は情報とともに生きていくことになると思うので、情報に関しての様々な知識を高校生のうちから情報の授業の時間で学んでいきたいです。
最近AIが身近になってきたので、AIについて詳しく知ることができてよかったです。また、AIを使ってより社会がよくなるように活躍した人の例などを紹介していて、とても参考になりました。AIは活用が大事だなと思いました。自分の能力を磨かずにAIに頼り切ってしまうことはとても危ないことだと思い知りました。最近、チャットGPTなどが出てきて、だれでも気軽に使えるのでそれに頼り切ってしまう人が増えてきているのではないかとおもいました。なので、この今回していただいた講義を思い出して、生活していくとともにもっと今回の講義をいろんな人に聞いてもらってAIに頼るのではなく、自分の知識とともに活用をしていけたらいいなと思いました。また、AIを使いこなせるようになりたいなと思いました。
chatGPTなどのAIは普段から何気なく使っているけれど、ちゃんと使いこなすためには基礎知識(学校の授業で習うことなど)が大切だとわかった。AIに全部を任せるのではなく、意味のある使い方をしたいと思った。
また、恋愛の脈あり判定などができることに驚いたし、とても面白いと思った。人生相談などもできるので、これからも有効活用したいと思った。
普段からチャットGPTなどのAIを使ったアプリなどを使っていたけれど、自分が想像する以上にいろいろことができた。ゲームを作ってとお願いするだけで簡単にゲームをすることができで情報処理が速い炉感じた。これからの仕事などはAIを使うことが多くなってくると思うから、じぶんもAIについての知識を増やしていくことがとても重要だと考えた。
今回の講義はとても面白く楽しく学ぶことができた。aiを使ってドット絵を作成したり、
また自分だけのブロック崩しゲームを作ったりと普段やらないことをaiを使って行うことでさらにaiに興味を持つことができた。だがaiを使うにはもっと文章力やプログラミング力の基礎を固め、自分たちがaiの間違いを指摘できるようにならないと満足にaiを使うことができないからこれからはそう言ったことも含めて学習していきたいを思った。
私がAIについて知っていたことはごく微量であり、なんかいっぱい学習するんだろうくらいに思っていたのですが、そのいっぱい学習する奴は数あるAIの種類のうちの一つであり、AIの幅が思ったより広いことを知りました。AIというと最近まではラーメンを手づかみで食べるものと思っている阿呆でしたが、さいきんはぐんぐん成長してきており、まじにシンギュラリティとか起こるのかなあと若干の期待と不安を持っています。映画ではAIが暴走して人類が支配されるのが常ですが、本当にそんなこと起こるのでしょうか。そもそもシンギュラリティがなんだかわかっていないので私には一切のことがわかりません。AIには頑張ってほしいなと思っています。(感想だと思っていたので振り返りらしくない文章になりましたが、消すのがもったいないのでこのまま提出しようとおもいます)
今までにチャットGPTを使ったことはあったけど画像生成などは初めてだった。AIを使うことは簡単だけど、それをうまく活用することが簡単ではないことが改めて分かった。AIに生成してもらったものが、自分の求めているものと違った場合どのように指示を加えればいいかなどを考えながら使う必要があると感じた。これから先、今まで以上にAIを使う機会が増えていくと思うから、少しでもAIに関しての知識をつけて正しく、効果的にAIを使っていけるようにしたい。
AIを使うには基礎がないとAIに使われてしまい、終わってしまうという言葉が印象的だった。AIに使われてしまった人たちの例を見たがAIを知らないからこんなことになるんだと思った。AIをうまく使う人は基礎がしっかりしていて、またAIのことをしっかり理解している人間であることを知った。そのため、学校の授業などしっかりとやり、AIについて深く理解したうえで利用しようと思った。
AIが普及し始めてきて便利な機能が使えるようになってきたけれども人が具体的な内容だったり細かい指示をしたりするための能力が必要となってくるので「AIがやってくれる」という考えで勉強がおろそかになったりするとAIもつかえず何もできなくなってしまうので情報の基礎をしっかり学んで適切な形で利用する方法や使いこなせるようになりたいです
基礎を分かったうえでaiを活用すると創造の幅が増えること知った。また、aiを使ってゲームを作る際には重い道理にいかなかった面もあったのでどうしたら創造通りに行くのかも知っていきたい。
講義を受けてAIはいろいろな方法で使われていると知りました。写真をドット絵にしたり、ラインの文字数などで脈ありか調べたり、ゲームを作れたりしていて、AIは様々なことができると知りました。言葉だけでゲームを作れてすごいと感じました。今回の講義でAIについて、しって興味を持ちました。
AIでで切ると思っていたこと以上にいろいろなことができて驚いた
最後のブロック崩しはブラウザの使い方が分からずなかなかできなかった
そのためできることが少ないゆえにAIの使い道を狭めているのではないのかと考えた
そのためできることをだんだんと増やしていきたいと考えた
複雑なプログラミングなどによって、身近に普及しているさまざまなものができているのだと感じました。また、一つのプログラミングで項目を置き換えてほかの用途で使うことで、数多くのAIを使ったものなどが、実現できているのだと思いました。
AIというのは便利だけど、使う側の人間の基礎がしっかり定着してないとAIを使っても効果がでないというのが改めてわかったけど、自分から進んで取り組む機会はなかなかないから高校生のうちからしっかり授業で学んでいきたいと思った
今までの情報の授業でも教わっていたことにつながっていたり、少し違ったプログラミングをAIを通して学ぶことができました。また自分で考える前にAIを使うのではなく、基礎知識を自分で理解したうえで考えて利用していくことが大切だと感じました。
授業でなんとなくきいていた内容がとてもよく理解できた。chatGPTのようなAIが当たり前のようになっているけれども、どれもすごい技術なんだということに改めて気づいた。
AIに使われるのではなく、AIをうまく活用する旨の話が、AIや技術に頼りきりで頭を使うことがなくなっている今の世代に刺さっているなと思いました。いまだ完全な技術ではないAIを完全にするにはやはりAIより賢い人間の判断がキモであると感じました。
講義を振り返って、AIは社会の中でも広い範囲で活躍していることを改めて実感した。実際にAIを使って色々な操作をした時にはものすごい速いスピードでお願いしたことを実行してくれてすごいなと思った。もっとAIについて詳しく知りたくなった。
今の社会ではAIがうまく活用されているということがわかりました。AIを使ったプログラミングをしてみたのですが言葉を打つだけでできたので便利だなと思いました。
わかりやすかった。期末テストのゲームの仕組みというか作れるのすごいなと思ったし、すごく面白かった
前に英語の問題でAIのことについてやっていたから、少し知っているところもあった。でも知らないことのほうが多くて新しいことを学べたので良かった。ブロック崩しも楽しかったけど崩しきれなかったので、いつかリベンジしたい。
AIによって相手の脈あり度がわかったり、簡単にゲームが作れたりと改めてAIはすごいと実感しました。今後もAIを活用しながらより早く効率よくいろいろなことがこなせるようになるといいと思いました。
AIのことについてしっかり考えたことも調べたこともなかったので、話はとても面白かった。どうゆう仕組みなのかが全く理解できなくてもっとわかるまで話を聞きたいぐらいだった。AIは自分より全然仕事ができると思ってしまうくらいすごくて、自分も正しくAIを活用できるようになりたいです。
今ではチャットGPTなどのAIが誰でもすごく簡単に使えるようになっているので、私たちにすごく身近な内容でした。自分でほとんど考えなくてもAIに頼むとそれらしいものを生み出してくれるため、全部これでいいじゃんとなりがちだと思います。ですが自分で理解して考えてみることをベースにすることでもっと良いものが出来ると考えました。ただAIに丸投げにするのではなく、自分の考えをベースにして上手に使うことが大切だと思います。
AIの発達するこの社会で私たちがすべきを職業として携わっている会社の社長の方から講義を受けられたことはとても貴重な機会だったと改めて思います。AIはどんどん便利に進化してきていますが、その内容を過信しすぎず、AIを活用する上でも活用する人もまた知識をもって利用することが大事であることがわかりました。また、AIの活用方法も具体例を交えて丁寧に教えていただき、とてもわかりやすい講義だったと感じました。まだまだAIは活躍していくだろうと推測されるので今回学んだ知識も活用し将来に役立てたいと思いました。
AIを実際に実習も通して学ぶことができとても楽しかったです。
AIにプロンプトを送ったら瞬時に膨大なプログラムを作成していたのは大変驚きました。正直自分自身もAIをよく頼りにすることがあるので、もっとリテラシーをもって使用していきたいと思いました。そのためにも必要な基礎知識や学力は学生のうちに身に着けていきたいです。
ただお話を聞くだけでなく、実際に身近なテーマでの実習をしてより理解を深められたのが楽しかった。また、今AIの技術がすごい発展していてこれからももっと発展するだろうから情報の授業を通してしっかり扱う側になれるように知識を蓄えていきたいと改めて思った。なかなかああいった講義を聴くことがないから新鮮で楽しかった。
自分でゲームを作るということはすごく自分から離れている話だと思っていましたが、最近では誰でもAIを駆使し、今までだったら手のかかるようなことも時間をかけずにできるということを改めて実感することができました。しかしAIに最初からすべて頼るのではなく、自分の知能や最低限の技術を生かしながら頼ることが重要だとわかりました。
命令を入れるだけでゲームが作れたり、情報を入れるだけで判定できたりとAIの便利さやすごさを改めて実感した。ただAIに頼りすぎると自身が知識を吸収しようと思わなくなってしまいそうなので利用しすぎは気を付けるようにしたい。
今回の講義の中でおっしゃていた、生成AIは社会の現場では使えないということが印象に残りました。プレゼン資料の作成などの業務は生成Aiが行う時代になっていると思っていたので、いまだに人間の手を加えないといけないことが驚きでした。自分たちで利用していても、真偽の定かではない情報を提示してくることがあるため、生成AIはまだまだ進歩していくのだなと感じました。
中学生のときscratchを活用し一からゲームを作成したことがあったがプログラミングを組む時とても大変だった。それに比べて今回のようにAIを用いることで自分の思い通りのゲームを自動で作成することができると分かった。とても便利だなと実感したが授業でもふれていた通りAIに頼りすぎはよくないのでバランスを保っていきたいと感じた。
AIをつかって、手軽にゲームを作れてしまうということにとても驚いた。
ただ、AIにすべてを任せることはできないとおっしゃられたように、AIをうまく補助的に使っていくことでいろいろな無駄を効率よく省くことができるとかんじた。
また、このままAIが発展し続けたら、プレゼン資料などもAIにすべて任せたほうがよいなどという時代がきてしまうのではないかと思った。
AIを使うことによって誰でも簡単に自分が作りたいと思えるようなゲームがつくれるんだと分かりました。
講義を振り返り、今回の経験はとてもよい充実した時間になりました。正直自分は、そこまで情報について関心があるほうではなかったのですが、田村さんのお話を聞いてとても興味深いなと感じました。また、自分自身もAIに頼るときがありそのままの状態で自分で何も直さずに使っていました。ですが、今回のお話を聞いて、全部頼るのではなく自分で修正していこうと感じました。とても良い時間になりました。
AIのこれからの社会における、需要の変化とその成り立ちについて学び、競争のなかで生き残るにはAIの利用や知識は必要不可欠なものになりつつあるということを感じた。大学では自分の専攻する学問に加え、AIやプログラミングなどを勉強し、需要に対応した存在になれるように現代の社会と技術の発展と同時に進行するニーズの変化に常日頃からアンテナを立て生活したい。
AIにたよることは経済や生活面でも発展し、便利な生活を送れるが、頼りすぎてしまうことは私たち人間自身の考える時間などが少なくなってしまう。そのため、AIに提案したりや頼ったとしてもそれをそのまま採用したりするのではなく一回私たち人間がそれを見て変じゃないか、適当か判断し、AIと人間がお互いに不足している部分などを手を取り合って物事を進めていくことの大切さを学ぶことができました。期末テストのゲームがとても面白くて、人間でなく、ジェミニで文章を打てば簡単に作ってくれる今の時代がすごく、時間短縮につながると思いました。鮮明な写真をぼやけるようにした作業も学べて、楽しかったです。
ありがとうございました。
AIは入力しただけで短い時間でプログラムをつくったりすることができてすごいなと思いました。AIを使うには、自分も知識をもってからAIを使っていくことが大切だということがわかりました。これから知識をしっかりもってAIを活用できるようにしていきたいと思いました。
今回はAIのことについて学びました。ますます身近な存在となってきているAIと私たちはどのようにかかわっていくべきなのかを、深く考えさせられました。私たちにとって便利な存在であるAIにすべてのことを任せるのではなく、うまく活用して、最終的には人がしっかりと判断するようにしてAIを使っていく必要があると感じました。また、基礎的な学力や知識をしっかりと身につけないといけないなと感じました。
AIが生活の中でどのように用いられているのかを改めて知ることができました。猫の写真をドット絵にしたり、樹形図を用いてデータを解析して脈あり度を出すといったものが複雑なプログラミングで出来ていると知り、凄いと思いました。他にも、ゲームをAIに作らせることができるというの興味深かったです。AIを使うのは便利だけれども、自分の成長を止めてしまう可能性があるということも学んだので、使うときは程々にしたいと思います。
AIは誰でも使うことが出来るが、上手く活用していくためには使う側が知識を持っていないといけないことが分かった。なんでもAI任せにするのではなく、あくまでより効率的にするための補助ツールとして使っていくのが良いことが分かった。これからAIが活躍する場面はさらに増えていくと考えられるため、使い方を見直し、上手く使いこなせるようにしていきたい。
AIを使って、今の時代何でもできることが当たり前になっていて、実際にゲームを作ってもらうとやはりAIの進歩はすごいなという風に感じた。AIを使いこなすにはまずは情報の授業で吸収できることをたくさん吸収する。
AIが身近な存在になっている今に改めて、AIについていろいろ学ぶことができてすごく勉強になりました。そして、社会では文系理系問わず情報の知識を持つ人材が求められていると知り、情報の授業をとってるからには、少しでもこの力を将来活かせることができたらいいなと思いました。さらに、AIといえばChat
GPTやgeminiなどスマホで使えるAIも多く浸透してきていますが、その中で正しい情報とうその情報を見分ける力も必要であると感じました。AIだからといってすべてが正しいわけではないので、まるっきりAIに頼り切るのではなく、あくまで自分の意見の参考程度に活用するのが最適だと感じました。しかし、AIをうまく活用していくためには授業で習うような基礎力が必要不可欠なので、今の情報の授業を大切にして将来につながる力を身に着けていきたいです。
普段の日常の中でAIについて深く考えたり、どんな役割や生活に及ぼしている影響を知りませんでした。しかし今回の講義を通して私たちの身近で働いていることだと気が付きました。また講義のなかでおっしゃっていた「AIはうそを言う、だからこそその嘘を見抜く力基礎力が大事」という言葉がとても腑に落ちました。現在私たちはAIとともに暮らしなかにはフェイクニュースや生成AIなどの問題がありあます。そのようなものに惑わされないためにも基礎力をみにつけたいです。
AIはこれからの社会において必要不可欠なものになっていくことが知れました。私たちの身の回りにはAIが様々な場面で使用されており、それらをうまく活用するために授業で基礎を身につけたいと感じました。chatgptなどを使った場合でも、安易に情報を信じず、情報源をたどったり、行政などのホームページから情報を得るなどすること、必ず人の手を入れることが必要だということを意識してうまく活用できるようにしたいです。AIが発展していく社会を生きるには、一人一人の正しく活用しようとする姿勢が求められると思いました。
これからAI社会になると思いますが、AIに頼りすぎると人間は成長しないということを学べました。この先大学に進学し、社会に出てからAIを使う場面は多くなると思うのでこの講義で学んだことをもとに将来AIをうまく使っていきたいと思いました。自分は日常ではあまり生成AIを使うことがあまりなかったのですが、この講義で生成AIの便利さを改めて学ぶことができ、今後使うべき場面で生成AIを利用したいと思いました。
AIは以前よりも日常的に聞く言葉になり、あらゆる技術に活用されているとは知っていたが、今回の授業でそのことを実感できた。自分も時折chatGPTを使うことがあり、調べ事をするが、ゲームのプログラムまで書くことができるのは予想外だった。今後も使う機会はあるのでよりAIについて興味が湧いた。
ドット絵作成、ボール崩しなどのゲーム作成を通してAIの便利さや仕組みを学んだ。
ドット絵はK-means法という方法で作成され、教師なし学習だと知った。また、「決定木」という方法もあり、これは教師あり学習だと知った。この辺の仕組みは全然理解できないけど、このように沢山の方法があり、それらを使い分けるのだと分かった。
最近はAIがものすごい勢いで進化しているとニュースや本などいろいろなところで見かけますが、文章で会話をするだけでなく、写真を使って設定した数値の通りにドット絵を作成してくれたり、集めたデータをもとに脈あり、なしなどを判断してくれたりと自分が思っていたよりも進化していて、本当に何でもできてしまうなと驚きました。また、〇〇ゲームを作ってと送るだけでプログラムをAIが自分で作成し、簡単なゲームが作れてしまうことにもとても驚きました。先生がおっしゃっていたように、今は学校や自分で情報についての知識を十分に身に着け、将来さらにAIが発展していってもAIを使い、結果を出せる人になりたいです。
AIに言葉でどんなゲームを作ってほしいかを言葉で伝えるだけで即座にプログラムを作り出してくれて自分が作れないときなどにとても便利だと思った。また、私がお願いしたときは一個出てくるのではなく「〇〇の場合」といくつかのプログラムを提案してくれてわかりやすいと思った。データを入力するだけで脈アリかナシかなども結果が出てきて面白いと思いました。
ためになった
今は共テのために情報Ⅰを勉強しているが、この教科を学ぶことで将来いろんな面で役に立つということを講義で実感し、学ぶモチベーションになった。
AIと歩んでいくこの先で学ぶべき学習内容が情報1、2にあると教えてもらい、自分の能力に直結すると考えた。学ぶ意義が分かってよかった。
講義の方が来ることは珍しく、とても貴重な時間でした。説明がわかりやすかったです。また、LINE脈あり判定が面白い例だったので、難しいとあまり感じなくて、よかったです。
情報はとても専門的でよくわからないことが多いけれど、この講義を通して、もっとさまざまな情報の分野に触れたいと感じました。
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AIへの関心が高まりました。自分は、文系ですがこれから社会で生きていく中でAIやパソコンを使って生きていくと思うので、情報の教科書やAIを使って勉強をして知識を深めていきたいと思いました。先生が言っていた、AIについてないも知らず、全て鵜呑みにしてしまった人みたいにならないようにしっかり知識をつけて、AIを有効活用していきたいと思いました。貴重なお話をしていただきありがとうございました。
aiで脈ありを判定するというのはおもしろかった。しかしスタンプがないとなしになる確率が多くまだ不十分であると思った。aiが進化しても全部が全部aiでできるわけではないと自分は考えた。また、aiで簡単にゲームのプログラミングができかつ応用や工夫が簡単にできそうで便利であった。
自分が思っていた以上に、社会でのAIの価値が高いことを学んだ。AIを有効に活用するには、自身が相応の知識を身に着ける必要があることが分かった。これからのAIとの向き合い方を考える契機になった
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AIの起源や仕組み、種類など、AIについて詳しく知ることができました。ドット絵の変換やLINEの文脈判断など、面白いプログラミングに触れることができてよかったです。
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自分は今までAIのイメージは人工知能を活用した便利なツールという風に認識していたがChatGPTやGeminiなどの生成AIは人工知能の中でも機械学習の進化した深層学習が進化したものでありまさに人類の叡智を集約したような代物であると感じた。AIが発展し普及したおかげで自分の身の回りの生活はより豊かになったがAIに頼りすぎるのではなく、しっかり自分の意志を持ちながら今後生活していきたい。
aiはだれでも使えるけど使いこなすには勉強は必須だということが分かった。また、文系であっても情報の知識を学んでいって活用できることが社会で求められていることが分かったので今後も学びをやめないようにしたいと考えた。
AIが便利だということをデモを通して改めて実感しました。また、正しく使いこなせばとても便利だけれど、前提知識を勉強せずに使ったり、確認せずに使ったりしてしまうと大きなミスに繋がってしまうことも学んだため、十分に使い方に気を付けたいと思いました。そして、AIに頼りすぎると自分自身成長していかないと思ったので、日々の勉強に励みたいと改めて考えました。
自分たちに身近な話題をAIを活用して結果を出すということがとても興味ぶかいものであることがわかりました。恋愛の脈あり診断などを他のものに置き換えることで、様々な活用方法があると思うので自分で考えてみて他に応用したいなと思いました。また、自分の作りたいゲームを言葉にしてAIに教えるだけでプログラムを書き出すことができてしまうAIの進化にもとても驚きました。講師の田村さんが言っていたようにAIを使いこなすことができるというのは今後の社会を生きていくうえで必要なことなので、授業だけでなくこの後、高校を卒業した後も自主的に学び、AIに頼りすぎることなく、しっかり基礎から勉強していきます。
情報は高1の頃から少し複雑で難しいなと感じていて、なかなか勉強する気にもなれなかった。
だが講義を聞いて、今情報を勉強しておけば、将来絶対自分の役に立つ知識を持つことができ、それを自分の力で活用できるということを改めて知ったことで、共通テストだけでなくこれからの人生にも使えるような知識を身に付けていきたいなと今まで以上に強く感じた。なので、今は分かりにくくてつらいと感じていても、将来の自分のためという強い気持ちをもって、情報の学習に取り組んでいきたいと思う。
AIに指示を出す際になんの指示をだすか、どのくらい指示を出して教師あり学習なし学習どちらで動かすのか、事細かく設定することで多くの使い方があるのだと知りました。また、少し命令を変えるだけでAIの動き方も変わるので、可能性は大きいものだということにも興味を持ちました。
これから先、大学などで色んなことを自分で勉強していく際にAIが必須になると思います。そこでAIに頼りすぎず、正しい使い方をしていくことでもっと効率よく勉強していきたいです。
今回の講義をきいて、今学んでいる情報がこれから先どれくらい重要になってくるか再認識することができました。私は受験だけでなく大学になっても情報やITについて色んな資格を取りたいと考えているので、情報をもっと学んで、将来に生かせるよう勉強を頑張ろうと思いました。
授業で習ったK-means法や決定木の漠然としていたイメージが、実際の使い方を見て自分で実行してみることではっきりとしたものになり理解を深めることもにもつながったため、とても面白くたのしかった。生成AIが身近になってきた今だからこそ、AIや情報という分野の基礎を定着させなければ私たちがAIに利用される立場になってしまうと思うので、今回のこの学習を活かしながら、これからはもっと情報分野に対して関心を向けつつ、正しく活用できるように勉強を続けていきたいと思った。
AIは現在様々な年代の人々が活用している。その中では、医療現場で活躍したりする一方で、特殊詐欺などの犯罪でも活用されている。AIに対してすべてを任せていては、人としての成長ができなくなってしまうような気がした。AIは便利だけど完ぺきではないので、私たちが情報社会の基礎を身に着けることが大切だと思った。
今回はAIについての講義を受け、AIについての基本的なことや、普段どのようなことで活用できるのか(銀行の例)などをよく知ることができました。そして、AIをうまく使うにはAIについてを知ることや情報について基礎がしっかり身についているかが大切だということを初めて知りました。今回の講義を受け、今後AIを上手に活用するために、受験関係なく情報を学んでいきたいと感じました。
私自身、高校に入学してからチャットGPTなどを調べ物や制作に使うことが多くなりました。私は将来美術系に進もうと考えおり、他人の絵柄を学習して製作するAI絵師やAIを使ったフェイク動画など、関心が高い領域でもあります。AIはとても便利な反面もちろん頼りすぎてはいけないもので、これからの生活でも、AIを活用しつつ上手い付き合い方を模索していこうと思いました。
現在ものすごい勢いで発達しているAIについて改めて詳しく学ぶことができた。プログラミングやAIの便利さや速さと同時に、どこか間違えただけでうまくプアログラムされなくなってしまうという繊細さなども持ち合わせていると思った。生成AIも、便利ではあるが頼りすぎてしまうと失敗につながるため、情報の授業で学んだことを生かして、うまく利用していけるようになりたいと感じた。
そして、現代の社会ではデジタルに関しての知識が必須となってくるのに加えて、プログラミングなどは基礎がわかっていないと応用できないため、改めて情報をよく基礎から学び直したいと思った。情報の授業はどんな人にも必ず役に立つ授業であるから、わからないからといってすぐに投げ出さず、粘り強く対峙していきたい。
今回の講義でAIを活用する上での注意点を学んだ。AIによって提供される情報は正確なものでない場合が多い。その時に誤った情報を信じないようにするためには情報が正しいかどうか評価する力が求められる。そのためAiを活用する上で前提知識も何もない状態でAIの情報をそのまま利用してしまっていてはAiはむしろ我々に害をなすものとなるともいえるだろう。どのような活動においても主体となるのはAIでなく自分自身である必要がある。例えば企画の資料を作る場合でも企画の流れやアイディアをAiに求めるのはよいが、詳細な中身までAIに任せるようなことになってしまうのはAIの使い方を誤っているといえるだろう。そしてアイディアの段階でもそのアイディアに矛盾をはらんでいないか我々が精査できる必要がある。
講義を受けて、現代の技術の進歩が、講師の人の勉強していた時代に比べてAI
技術の進歩が目に見えて成長してきていることを改めて感じた。時代が進むにつれて私たち人間がAIによって疎外されないように使い方や基礎知識をしっかりと入れてこれからの情報社会に適用していきたいと思った。
また、文系理系関係なく情報の分野は必要とされてきていることを知って、これから大学で学びたいこととはあまり関係ないことだと思っていたけど根底には情報の範囲が関わってくると思うので、情報の教科書という一番身近で素晴らしい参考書を使いこれからも触れていきたいと思いました。
話を聞いてAI分類の中の深いところにある深層学習の中の深いところにあるということにとても驚きました。確かにAIが自分自身で学ぶということは我々が想像もつかないほど複雑なことがおこなわれているんだろうなと思いました。また、いまこの世界のいろいろなものはAIに頼って生きていくものに変わっているなと思い、置いていかれてはならないなと感じました。AIが自分自身で進んで学習しているのに私たちが学習しないわけにはいかないという強い気持ちが湧いてきました。今後の人生に必ず必要になってくる情報という科目をただ受験のために勉強するのではなく将来の自分のキャリアに生かすために勉強し、これからはAIとともに進歩していこうと決めました。
今の時代はだれでもAIを使えるようになっているけれど、田村さんがおっしゃっていたようにただAIに丸投げするだけでは何も自分の身にはならないので、まずはAIについての基礎知識を学び、仕組みや使い方を理解したうえで生成AIなどのAI技術を利用することが大切だと感じた。私がAIを使用するときはわからないことを教えてもらったり、情報を端的にまとめてもらったりすることがほとんどだったけれど、今回の講義を通じて、AIには様々な活用方法があることを学んだ。今後の社会において情報学を学ぶことの大切さや利便性を知ることができたので、大学で情報学を学ぶ意欲がより沸いた。
あ
講義を受けて印象に残ったことは、これから先のAIの発展と向き合っていくには、この「情報」の授業がとても重要で欠かせないものであるということです。文系・理系を問わず、情報の知識を持つ人材がこれからの社会で求められていくと伺ったので、今までよりもさらに真剣に取り組んでいこうと感じました。
他にも、「若い時に思いっきり勉強したことは、その後もずっと力になってくれます。なにかに没頭することが大切です。」という言葉がとても印象に残っています。アインシュタインがそうであったように、若いうちに熱心に勉学に励み、人生の糧として様々な知識を蓄えていこう、と思いました。そして、基礎を軸に、AIと適切に向き合っていきたいです。
楽だからと言って簡単にChatGPTなどのAIを使っていましたが、そのAIによって作られた回答の情報を鵜呑みにするのはよくないことだし、その情報を検証することが大切だと知ることができました。簡単にできるけど、本当は情報の基礎知識がないと使いこなせないと聞いて、確かにそうだなと思いました。質問の仕方を省略してしまうと、その分内容は荒くなったり、希望していた回答ではないようなことが起こってしまったりするし、Pythonとかでもそうですが、一から説明してあげないとその通りに動いてくれないように、やり取りが自然すぎて、認識が薄れていましたが、ChatGPTもAIなんだなと改めて認識しました。今はパソコンやネットが使えて当たり前という認識で就職することが多いと思います。実際、私の両親の会社もそうなので知っているだけではなく、当たり前に使えるように情報の授業をもっと自分事として頑張りたいと思います。
近年AIが進歩して私たちの生活に多く用いられるようになり、AIについての知識やAIをよりよく使うことが必要とされる中で、今回の講義を受けてAIについて新たな視点を持つことができ、AIの重要性も再認識することができました。ゲームや恋愛診断など、私たちとかかわりが深いものにもAIが使われていることを知り、よりAIについての興味がわきました。今後また新たにAIが進歩し様々な場面でAIが使われるような社会に変化していくと思うので、常にAIについて深く考え、自分自身のためになる活用方法を模索しながら、生活に役立てていきたいと思います。
今まで手作業で作ってきたプログラミングもAIを使うことで簡単に作れてしまうということに感動した。しかし、AIは確かに便利で画期的なものであるが、それにおんぶにだっこでいてしまうと講義にもあったようにAIの間違えを見抜けずに、むしろAIに使われてしまう危険性がある。だからこそ、この情報の授業をもとに自分の根幹となる基礎を構築していくことこそが今の現代社会に求められている素質なのだと、今回の講義で強く再認識した。AIは確かに便利なものであるが、その正確性にはまだまだ不安が拭いきれない。私たちはAIに任せ思考を放棄するのではなく、常に疑いの目を持って考え続けることが重要だ。そのためには基礎をしっかりと築き上げその審美眼を磨いていかなければならない。今回の講義はこれからの情報社会を見つめなおすとても有意義なものだった。
AIが現在どれくらい発達しているかを知ることができました。それに加えて、多くのことがAIで代用できるからといって、すべてのことをAIに任せるのではなく知識を蓄えて適切な指示と判断をできるようにすることが大事だと学びました。
AIの回答はすべて疑ったほうが良いという言葉が印象に残りました。AIを有効活用するためには基礎知識が必要だとわかりました。chatgptなど、便利な機能に頼ってしまうことも多いですが、自分で考えて文章を書くことが大事だと分かりました。どの職業に就いたとしてもAIや情報関係に強い人は重宝されると思うので、しっかり学び、生かせる人になりたいと思いました。
自分では作れないようなとても難しいものだとおもっていたAIだけど、geminiとかを使うと簡単にゲームとかを作ることができてすごく面白いなと思った。いろいろなことをAIですることができてとても便利な時代になってきたけど、自分の頭を使って考えることも大切だからAIは使用する場面を自分で考えてうまく活用していきたいなと思った。
難しい問題の解き方をすぐに出してくれたり、夕飯の献立を考えてくれたりとAIには様々な場面でお世話になっているのだなと実感した。情報という授業は受験科目としての価値があるだけでなくこれからの私たちの生活に大きく貢献する大切な教科だなと改めて思った。正しいAIの使い方を今後も心掛けていき、より快適な生活を過ごしていきたい。
講義には出席しなかったけど、最近生活における疑問をすべてチャットGPTに頼ってしまったり、簡単な文章、英文の翻訳だったり要約をチャットGPTにやらせてしまっているしそのような若者も多いと思う。それにより個人の能力の低下や学習においても楽してしまい頭が悪くなることも考えられるので最初から全部をAIの技術に頼るのではなく、自分でしっかり時間をかけて考えてもわからないときにAIに頼るようにしたい。
これからAIは様々な分野で必需品になり、文系でも理系でも関係なく活用していくことがわかった。私は建築系の仕事に就きたいと思っているのでプログラミングやAIを使った設計などを行う時が必ず来ると思うので、情報の基礎を今のうちにしっかりと復習しておき、AIに使われるのではなく、AIをうまく使いこなせる人になりたいと思った。
難しい話が多くて理解できないところもあったけど、実際に自分で動かしたりして、楽しい授業でした。特に猫のドット絵のやつが面白かったです。最後のGeminiにコードを作ってもらってやったブロック崩しゲームはなぜか文字化けしてしまってうまくいかなかったし、うまく遊べなかったので、もし次の機会があるならリベンジしてみたいと思いました。情報の授業で初めての外部講師だったのでどんな授業になるのか不安だったけど思ったより楽してよかったです。AIについても、知らなかったことを知ることができて楽しかったので、また外部の人に教えてもらえる機会があったらいいなと思いました。AIとうまく共存できるようになれたらいいなと思いました。
AIの仕組みと写真をドット絵にするなどのいろいろな用途を学ぶことができた。AIを使ってより深い勉強をしたいと思った。情報を学ぶことによってどれだけAIを使いこなせるかが重要だと思った。
実社会におけるAIの活用についての講義を聞いて一番印象深かったのは、
AIに定義はないという話だ。
この言葉を聞いたとき、確かにきっちりとAIであるものないものを分けて説明することは難しいと思い、とても納得した。
AIについて詳しいお話を聞く機会がなかったので、とても新鮮で面白かった。
AIは写真に含まれる数万種類の色を分析し、似ている色をグループ分けできることを知りました。また、情報の授業で習った教師あり学習や教師なし学習を改めて復習することができました。AIはアイデア形にし、動かしたり、数値化や分析によって、より正確さを増したりすることができ、便利だなと思いました。しかし、便利だからこそAIに頼ってしまうことが増えてくるので、よりよい活用の仕方を学びたいと思いました。
AIの使われ方や知らなかった使い方を知ることができました。社会ではいろいろなところでAIが使われているけれど、ただ便利だから使うのではなく、適切な場面で適切な使い方ができるようになるともっと上手くAIと付き合っていけると思いました。
私は実社会におけるAIの活用について、メリハリを意識しなければならないと思う。
AIの進化はめざましく、現代社会における様々な仕事などの人間でしかできなかったものをできるようになっている。これはとても素晴らしいことではあるが、すべてをAI任せにしてしまうと、自分自身が成長することができず、AIなしでは何もできない人になってしまう。
だからこそAIにやってもらうことと、自分自身がやることにメリハリをつけ、AIに頼るのではなく「活用」できる大人になっていきたい
講師の方の話を聞いて情報の勉強する大切さがよりわかりました。また、Aiについての考え方が変わりました。以前まではAIがだんだん自我をもっていっている気がして恐怖感を抱いていましたが使い方次第で便利に効率よくできるものだと感じました。私が特に印象に残っているのは脈ありかわかる診断です。あの診断プログラムを通して人間の心はどんなに情報が発達しても読み取ることができないのではないかと安堵を感じると同時にいつかわかるようになってしまうかもしれないという恐怖も感じました。
これからの社会ではAIが必要不可欠な時代になっていくと思うので、社会に出たときにしっかる使いこなせるように今のうちから勉強しておきたい。これから大学とかでレポートを書く時が増えると思うのでその時はAIにすべて任せるんじゃなくて自分で考えてたまに助けをもらうようにする。
最近私もチャットGPTを使うことがよくあります。自分が思いつかない案をたくさん出してくれてとても便利だけど、その代わり自分のオリジナルな考えが損なわれてしまうことがよくわかりました。みんな同じことをしていたら最終的に全部同じになってしまう気がしました。また、絶対に正確ではないし、私も実際に間違ったことを出されたことも結構あるのでそこの判断をしっかりするべきだなと感じました。これからも使うことがあると思うけど、まずは自分で基礎知識を身につけておいて、本当に正しい情報なのか判断したうえで活用していきたいです。
AIの分類や、生成AI、チャットGPTの位置づけ、AIの仕組みなどがよく分かった。また、実習ではGeminiで簡単にゲームのプログラム作成ができ、AIが進歩し続けていることを実感した。AIに簡単に仕事を任せることのできる時代になったが、AIがいつも正しいわけではないので、自分で調べたり考えたりすることを放棄してはいけないと思った。AIに丸投げするのではなく、しっかり自分の力で学び基礎知識を身につけ、AIの良し悪しを判断して上手く使いこなせるようになりたい。また、現代においてデータサイエンスやプログラミングの力が重要視されるようになったので、進路や得意分野に関わらず、高校卒業後も情報に関する知識をつけていこうと思った。そしてAIの脅威に負けず、自分の情報の知識と常識と文章力とをもってAIと関わっていきたい。
「実社会におけるAIの活用」の講義を聞いて、今の社会において高等学校で扱っている授業の内容はとても大切だといことが分かった。情報の授業でPythonを使ってプログラミングをしたりなどなかなか社会で使うことができないのかなと思っていました。しかし、講義の中で文系の人も必要だという話を聞いて驚きました。自分は理系なので大学などですることは考えていましたが、文系の人でも数学的や論理的思考が試される社会になっていることを知り、時代の変化を実感しました。その変化に対応するために今行っている勉強をまずしっかりと行い、大学に入ってからもその知識、技能、判断力や思考力を最大限使ってそれらを自分の強みにできるように学んでいきたいと思いました。
なかなか自分から受けようとすることがないような講義を受けることができ、授業で取り扱ったものをさらに深掘りして学ぶことができたので、良い経験になったと思う。ジェミニにゲームを作成してと言ったところ、簡単なものではあるがちゃんと作動するゲームを作成したことに、最近のAIはだいぶ進化したんだなと驚いた。写真をドット絵にしたり、LINEのメッセージを脈あり判定したりするAIも面白かった。これからの社会において、AIをどのように活用したら良いかについて知ることができた。
ChatGPTはディープラーニングの延長線上にあると知れた。
AIは、うそをついたり、日本語が変だったりするときもあり、AIが出してくれた答えを自分でも確認できる状況でないと、自分に不利に働くことがあると分かった。AIを使うときには、AIが出した答えは間違えていると思ってしっかりと自分の目で確認しようとおもった。AIを使って、ゲームを作ってみて、改めてAIはすごいなと思った。
脈ありか脈なしかを判断するAIを、銀行でも使っていると聞いて、情報の授業で習ったことを身近なことに役立てていてすごいなと思った。自分もせっかくたくさん学習したので、将来活用できそうな機会があったら、思い出しながら実際に使ってみたいなと思った。
今まで情報の勉強で習ったことがそのまま今後社会に出たときに生きてくると知って、やってきてよかったと思った。授業で習ったことがそのままAIに使われていると知って驚いたがあまり実感がわかなかった。AIを使うことは便利だけどそれだけでは不十分で何事にも基礎を固めていないとうまく利用できないと知った。自分もAIを使うが、文章を生成した時少し違和感を感じて微調整をすることがよくある。でも、それができるのは基礎にある文章能力が確立されているからだと気づかされた。
講義に参加できなかったが、スライドををみて考えたことは、私はAIに使われてしまっているなと感じました。AIにきけばなんでも答えてくれ間違っているか確認せずに信じてしまいます。AIはとても便利だけど基礎知識もつけておかなければ間違ったことを知識としてつけてしまいます。これからはAIに頼りすぎるのではなく自分で正誤判断ができるようになりたいです。
AIのプログラミング力は速度、精度などの観点から人間以上であると感じました。そのAIを現在は誰でも簡単に使えることに便利さと、AIに支配されていってしまうのではないかという恐ろしさを感じました。AIとうまく付き合うためにも、AIの使い方に注意し、使いこなす必要があると考えました。
AIとはなにか、chatgptとはなにかなど基礎から深く知ることができました。言葉だけでゲームを作れたり、返信によって脈ありかどうかを判断できたり、AIを使うことでほとんど何でもやりこなせてしまうことに驚きました。実際にAIに頼んでゲームを作ってもらったらすぐに、おもしろいゲームができていてAIのすごさに改めて気づきました。将来、AIがさまざまな職業の仕事をして人が必要なくなってくるということを聞いたことがあるけど、今回でAIがほとんどどんなことでもできてしまうということを知り、これならAIがすべて仕事をするのもおかしくないなと感じました。
一番印象に残っていたことは、AIに使いこなす力が必要ということです。AIを使いこなすために必要なことは、文章力とプログラミングの基礎が大事であるとおっしゃっていました。AIに使われないようにすることやAIが嘘を言っても見抜く力が重要なので、大学やその先の人生でこのような力をつけてきたいと思いました。またAIが社会で活用され始めていることも驚きました。
AIは様々な場面で活用されており、大切なのはAIを活用するときには頼りっきりになるのではなく、AIに命令したことを批判的な考えをもって回答結果を判断することだと学んだ。
また、AIをうまく活用するには基礎力が大事なので、基礎力を磨き上げてそこから応用できるようにし、将来AIをうまく使いこなせるようにしたいと思った。
もう今の社会では人間かAIかの区別が付きづらくなっていて、(例えば、論文をAIに書かせて提出する人や、逆に一切AIを使用していないのにAIで書いたといわれ再提出になる事例)これからというより今すぐAIがどうあるべきかを考えなければならないと思ったのと、AIばっかり頼って自ら努力をしないというのは本末転倒であるということを再認識した。
プログラミングは今や文系でも必要になりつつあるという話を聞いて、僕自身文系ではあるのだが、理系的思考は苦手などと言って逃げている暇はないと思った。
Geminiを使ってプログラムを書くという話の後、AIばかりに頼ってはいけないという話があったが、実際にそうで、授業の後Geminiにゲームのプログラムを書いてもらったのだが、イマイチ挙動が不自然だったり動かなかったりで、修正を入れても違う問題が出てくるなどあったので、基礎的な知識は必要で、自ら修正できるようになるべきだと身をもって思った。
AIは最近私たちの生活に欠かせない存在になっているがAIに頼りすぎないようにしていくことが必要だと思った。まずは基礎知識を身に着けながらAIを活用し、自分なりにプログラムを発展させ、人間とAIの知識を掛け合わせていくことが大切だと感じた。特にChatGPTはアプリとしてスマホで使用できるがすべてが正確とは言えないから自分が持っている知識を使いながら有効に活用していきたい。
Geminiを使うことで簡単にプログラムを組み、ゲームを作ることができた。これらを生かしながらより良いものが作れる知識がこれからの社会では必要だと思った。
AIは今までチャットGPTなどのことだけだと思っていたが、人工知能などの枠組みの内の一つに過ぎずAIという漠然としたくくりの中にはさらに多くの概念があることが分かった。AIにただ頼るのではなくどのAIをどのような時に活用するかを考え、扱っていくことでより多くの効果を得られると知れた。プログラミングの基礎を学んでおくことで、どのような理論で成り立っているのかを考え作り変える事が出来るので基礎の学習を怠らないようにしたいと思った。
今回AIをどのように活用していけばよいのかを学ぶことができました。実際私は意見が思いつかなかったときにAIに任せてしまうことがあり今思うと間違ってしまっていたなと改めて実感することができました。もうすぐ社会に出ていく人材としてうまくAIを活用していかなければいけないと授業で学ぶことができ貴重な授業になったなと感じました。自分で考えてプログラミングを実行することで楽しさも知ることができました。一足先にいろいろなことを学ぶことができいたのでこれから多くの情報が飛び込む世界で自分で見極めてAIとともにうまく進んでいきたいと思います。
AIは人が考えなくても、資料を作ってくれたり、答えを出してくれたりと便利だけれど、人間がミスをするように、AIも間違えることがあるため、最後は自分が考えて決断することが大切だと感じた。AIに全てを任せると、考える力や発想力を失ってしまうので、自分の考えとAIの力をバランスよく使うことが大切だと考えた。国語力は勉強だけでなく、仕事をする場面や人と関わる場面でも重要になると知ったので、読書をしたり日頃の国語の授業を集中して受けるようにしたい。どの勉強も基礎を大切にしたい。
講義をきいて、「情報」が受験科目や授業の一つではなく、将来社会に出たときに活躍するための実用的なものだったと認識できました。
特に興味をひかれたのは、AIが言っていることを常に疑う姿勢を持つ、というお話のところです。私はAIを使っていた時、機械が出した結果だからある程度正しい情報であるという認識を持っていました。しかし、実際は正しくない情報や、場面にそぐわない口調であったりと、まだ完全に完ぺきな媒体でないことを理解できました。このことからこれからAIを使うときは最終チェックの段階で使うのではなく、最後は人間の目で見て活用したいです。
これからの社会で求められる「情報」の実践的な能力を残りの高校生活と大学で身に着けて、あの時やっておけばよかった後悔をしないよう常に学んでいこうと考えています。
今回の講義ではAIの分類についてがかなり印象深い。人工知能のなかに機械学習、さらに中に深層学習がありその中の分類としてCHATGPT等があることをしれた。
スライドの最後のほうに生成AIは基礎が身についてないとうまく使うことができないと記されていたため、アインシュタインのように努力を重ねていかなければいけないと強く思った
今はAIにやってもらおうと思えば何でも考えてやってもらえるけど、丸投げにしたり、頼りすぎてしまうとAIが出した答えがいいか悪いかも分からなくなってしまうことがわかりました。まずは基礎知識をしっかり勉強しようと思いました。
デモ1から3までやってみてAIを使いこなすことができれば、もっとよりよいものや素晴らしいものを作り出すことができるのではないかと思うとわくわくしました。私にはこんな使い方ができてこういったものができるのだとは知らなかったので勉強になりました。また、普段からAIという言葉を使っているけれど、どういったものかを説明するのは難しいですし、位置づけや分類などはどうなるのかはよく理解していなかったのでこの機会に知ることができて本当によかったです。AIを上手に利用したり、結果を出せるようにするためには基礎をしっかりと身につけ、ただ知識として覚えるのではなく、実践して理解を深めなければ意味がないとおっしゃっていたので、高校の情報の知識を身につけ、この先でも振り返るなどして今学んでいることを大事にしたいと思いました。
授業の中でlineの脈あり判定AIが面白いと思いました。
多くのデータから傾向を学び、今回の事象がどうなのかを瞬時に判断することができるのはすごいと思いました。さらに銀行審査も同じ仕組みで作れることを知り、社会でもいろいろな応用に使われていることを知ることができました。
ブロック崩しのゲームでは「ブラウザでできるブロック崩しを作って」と言うだけですぐに遊べるようなプログラムを出力してくれました。言葉だけでいい感じに作ってくれるのは便利ですが、自分にそれ相応の知識がないと何があっていて何が間違っているのかの判断がつかないことも学ぶことができました。すべてをAIに丸投げせずに日々の情報の授業の中で基礎を学び、生成AIにも頼りつつ、結果を出せるようになりたいです。
今回の授業を通してAIは便利ですが、AIの出してきた情報をうのみにするのではなく、しっかりと自分で判断し活用していきたいと思いました。
最初に実例から始まり、そのあと実戦形式でサクサクと進んでいくのが爽快で楽しかったです。
講義中に紹介された失敗例では、基礎知識を怠った例があり、この失敗は私自身もする可能性が高いと思ったので注意していきたいです。具体的には全く基礎のない分野を学ぶときには、最初にAIに聞いて簡単なものをまとめた後、AIが出した単語などをもとに自分で検索して学習していく方法をとることが効果的ではないかと思いました。
初めてAIを使ったときは過剰とも思えるくらいの状況説明をしていましたが、だんだんと状況説明も簡素なものになり、。そのため講義の例示の中にはなかったような失敗も指定しそうだと思うのでより注意していきたいです。